グランメゾン東京

グランメゾン東京4話ネタバレ感想は平古シェフの努力が素敵でヤバい!

「グランメゾン東京」日曜劇場

2019年10月20日スタート・毎週日曜日夜22:00~/TBS系

主人公・尾花夏樹(おばな なつき)を演じるのは、木村拓哉さん。

「グランメゾン東京」ついにオープンですね~^^

今回は、4話のネタバレ感想をお伝えします~♬

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グランメゾン東京4話ネタバレ


今回は、平古祥平シェフと同じホテルで働く、パティシエ松井萌絵ちゃんが、尾花のスカウトを受けて「グランメゾン東京」のデザートを任される‥という回でした。

萌絵ちゃん、結構強気の女性で、インスタ映えする盛り付けは上手でもちろん、デザートも上手く作れるんですが、どうしてもホテルビュッフェで好まれる味付けになっちゃうんですよね(^^;)

その萌絵ちゃんのデザートに、アイデアとヒントをくれて助けてくれたのが、尾花夏樹の元で働いていた、平古祥平シェフでした!

平古くんの栗の渋皮のアイデアをもとに、グランメゾン東京仕様のモンブランを作ることが出来ました~☆

そして、尾花の狙いはもう一つあって、やっぱり平古くんを引き抜きたかったんですね!

流石平古祥平シェフ!

柿谷による、魚料理のハプニングを助けてくれて、無事料理をサーブすることが出来ました。

ウニの殻をむくのがとっても上手で、練習相当頑張ったんでしょうね~!

京野さんが「祥平はね、下働きばかりさせられてて、それが悔しくて悔しくてて早く卒業したくて誰よりも努力して。」という言葉にクロスした平古祥平の表情が「the職人」という感じでした~^^

そして、今回「グランメゾン東京」でのデザートを任されたことで、松井萌絵ちゃんも、美味しい料理を提供出来ることの楽しさを知ることが出来てよかったです。

ずっとふざけてた感があった、松井萌絵が初めて真剣になりました~。

やっぱり環境と周りの人たちで、人って変わるんですね。

平古祥平がどれだけ料理を愛しているか、萌絵ちゃんに伝わったのがすごくよかったです!。

ただ平古祥平くんが、萌絵ちゃんがグランメゾン東京に入るって決まったとき寂しそうだったので、これはもう「グランメゾン東京」で働くしかないですね^^。

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4話のドラマを見た視聴者の声は?

4話を見た方から、こんな声があがっています~♬

グランメゾン東京4話あらすじ

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。

彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。

やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。

コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。

そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった。

萌絵はさっそく試作品を作るが、尾花と倫子は却下する。萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することに。その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う…。

刻々と近づくプレオープン。尾花たちはリンダが認めるデザートを完成させることができるのか?

引用元:公式サイト

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おわりに・・・

今回は「グランメゾン東京4話ネタバレ感想」と題してお伝えしました~!

「グランメゾン東京」ホントに開店してるみたいでした!

あとは平古祥平シェフが来てくれるのを待つだけですね^^

尾花さん、早く祥平くんを誘ってください~!!

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