トップナイフ

トップナイフ1話ネタバレ感想!椎名桔平と永山絢斗の演技がヤバい

「トップナイフ ―天才脳外科医の条件―」新土曜ドラマ

2020年1月11日スタート・毎週土曜日夜22:00~/日本テレビ系

主人公・深山瑤子(みやま ようこ)を演じるのは、天海祐希さん~♬

今回初めて、天才脳外科医を演じるそうで期待通りのカッコ良さでした。

深山先生も良かったですが、イケメン男性脳外科医のお二人も気になりました。

今回は、黒岩と西郡先生についてお伝えします~(^∇^)

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トップナイフ1話ネタバレ

「トップナイフ」の脚本を手がけた林宏司さんは、天海祐希さんのあてがきで10年来の構想を練ったと言ってたので、期待はしつつも、

某局の医療ドラマのような感じになったりして・・・と思いながら見ていました。

「脳はこの世に残された唯一の未開の地である。」のキャッチフレーズから始まります。

ドラマ冒頭で「お前が人生を無茶苦茶にした。」の声(夢)で目を覚ます深山に続いて、

永山絢斗さん演じる西郡琢磨の姿が。

そして椎名桔平さん演じる、黒岩健吾も半裸(笑)でベッドから目を覚まして登場します。

黒岩は起きてから歯を磨いていまして、首筋にでっかいキスマーク~♡

続いて西郡も手術の縫合場面をビデオで見ながら、冷静に朝食を取っていました。

黒岩と西郡の二人は、東都総合病院に新しく来た脳外科医なんですね~。

今出川部長(三浦友和さん)より「面倒を見てほしい」と深山に頼んできた、どちらも優秀なお医者さんです~。

黒岩健吾は「世界のクロイワ」と言われるほどの優秀な脳外科医で、今回は今出川部長の依頼で3か月間東都総合病院にてメスを入れることに。

日本人初の「トップナイフ賞」を得た人なんだとか。

赴任早々深山にも「俺にあってお前にないもの、それは患者のことを考え過ぎてる。

脳は傷付けたら終わり。踏み込まないといけない領域があるのに、そこが弱すぎる。」とズバッと切り込んできます。

そして研修医の幸子(広瀬アリスさん)が診察してOKとなった女性患者に対しても、独特の直感力で手術の必要性を判断し、即座に手術を行うという徹底ぶりでした。

相当な女好きですが、怖い位の名医でした。

そして、西郡は赴任初日早々、フラリと現れてまだ担当の決まってない患者のオペを「やらしてくれないかなあ。」と周囲に聞こえるようにつぶやく、自称天才医師。

でも西郡さんは外科もカテーテルもこなせる二刀流で、「3度の飯よりオペが好き」というトップレベルの外科医であるには違いありません~。

深山が引き受けた患者のオペを一緒に行いますが、手際の良さと速さに周りのスタッフもため息が出るほどです。

さすが「トップナイフ」というだけあって、お2人とも技術は完壁でした~!!

この新しく赴任された黒岩と西郡外科医と深山先生の関わりが、次回以降どんな風に描かれるのかといったところなんでしょう。

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ネットの声は?

永山絢斗さんは私も「はじ恋」を見ていたので、「雅志だ~!」と思いました(笑)

▼永山絢斗さんのプロフィールはコチラ▼

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おわりに・・・

今回は「トップナイフ1話ネタバレ感想!東都総合病院の脳外科医がかっこよすぎる」と題してお伝えしました~☆

黒岩を演じる椎名桔平さんは「3年A組」の郡司刑事、「同期のサクラ」の黒川部長に続いての出演です~

個人的には3Aの刑事の印象が強かったのですが、このお医者さん役もイイですね~^^

最後の手術の シーンとか あんまりカッコ良くて 食い入るように見ちゃいました。

第2話も早く見たいです!

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