シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

シロクロパンダ【ドラマ】1話ネタバレ感想!横浜流星が壁を殴っていた理由は?

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」新日曜ドラマ

2020年1月スタート・毎週日曜日夜22:30~/日本テレビ系

清野菜名さん×横浜流星さんが、W主演に決定~。

「シロクロパンダ」は、完全オリジナルのドラマとなるので、どんな物語になるのか非常に楽しみです~!

今回は「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の1話ネタバレ感想です(^∇^)

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1話ネタバレ感想

メンタリストNとして、メディアにも出演しつつ、大学では精神医学を学んでいる、森島直輝。

裏ではミスターノーコンプライアンスの指示を受けて、世の中のグレーゾーンに、白黒をつける活動もおこなっている、イケメン男性です~♡

飼育員として、ミスパンダを操ることが出来るんですね~。

そんな森島がドラマの中で、自宅で壁を何度も殴っているシーンがありました。

ミスターノーコンプライアンスから整形した女性の件でパソコンを開けて、調べていたんですが、首にかけていたネックレスに手をやったあとに、ドンドン叩いてるんですよね。。。

怒っているのか、イライラしてる様子でした。

白骨の画像も出てきて、え~何だろう?

いや、何か絶対あったんだろう、と思わせる場面でした。

そしたら、ラストで森島のお父さんの、森島哲也は3年前より行方不明となっていたのが、山の中で白骨化して見つかったという、何らかの事件に巻き込まれたような終わり方。

森島直輝は、お父さんからもらったパンダのぬいぐるみを抱きしめながら泣いているんです。

森島直輝の父の事件と、川田レンのお母さん(山口紗弥加さん)の間に何か関係があったのか??

直輝は復讐のために、ミスパンダを操っているだけなのか?

第1話を見ただけでは、全く分からない謎がありました。

森島直輝は、パンダのぬいぐるみの中にあったUSBを取り出して、パソコンからデータを取り出すと、コアラさんと、柱にくくりつけられた女性が出てきました。

あな番のゾウさんとキリンさんみたいな展開(笑)

ミステリアスな直輝くんの抱えてるものがこれから更に見えてくるのではないでしょうか。

(関係ないですが、横浜流星さんは、はじ恋に続いて、何かと女優さんをおんぶさせられがちですよね(笑)

シロクロパンダのドラマにネットの声は?

最後に田中圭さんが横浜流星さんのお父さん役で登場して、ビックリ!

サプライズでした~^^

あな番のバディが今度は親子になっていました(笑)

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おわりに・・・

今回は「シロクロパンダ【ドラマ】1話ネタバレ感想!横浜流星が壁を殴っていた理由は?」と題してお伝えしました~♬

実は要潤さんも気になってたんです~。

要潤さん、何年たっても見た目があまり変わらない、イケメン俳優さんですよね(笑)

どういう食生活送ってるんでしょう??

年取らなさすぎです~笑

今回は、テレビ局の敏腕ディレクター・神代一樹役としてミスパンダの正体を追いかける役どころです。

追いかけすぎて、何者かに危ない目に遭う。。。なんてなるかもしれないですね。

それとも実は何か他の理由があってパンダを追っているとか??

こちらも気になってるので、次回以降の続きが早く見たいです~!

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