半沢直樹

半沢直樹2020【ドラマ】主題歌は誰?音楽の担当や発売日は?

「半沢直樹2」日曜劇場

2020年4月スタート・毎週日曜日夜21:00~/TBSテレビ

主人公を演じるのは、前作に引き続き、堺雅人さん~♬

2013年に放送開始してから視聴率がうなぎ上り、最終回は40%を超えるという大人気ドラマでした。

「倍返しだ!」のセリフも今回は登場するんでしょうか??

2020年1月3日に放送された「半沢直樹・エピソードゼロ」では、ラストに及川光博さんとともにチラッと出演されるなど、続編への期待が高まります~。

今回は「半沢直樹」の主題歌や・サントラ・挿入歌について、まとめてみました。

追記

「半沢直樹」のドラマは、新型コロナウィルスの影響により、4月からの放送が延期されることになりました。

 

残念ですが、芸能人の方の感染も発表されているので、再開を楽しみにしたいところです。

 

延期後の放送日など、詳しいことが分かりましたら、追記させていただきます。

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半沢直樹続編【ドラマ】主題歌や発売日は?

「半沢直樹2」の主題歌については、今のところ詳細は正式に発表されていません。

詳細が判明しだい、情報を追記していきますね~!

ちなみに、前作では主題歌というのはありませんでした~♬

おそらく、続編シリーズでも特定の歌手が主題歌として歌うことはないと思われます。

ドラマ主題歌・挿入歌に起用されるものは、大抵はドラマ内容に沿った楽曲が書き下ろされます。

アーティストにとって主題歌となれば、印象が浸透するぐらいインパクトを与えます!

オープニングで流れてくるテーマ曲・BGM(サウンドトラック)は、ドラマ内容によって雰囲気が位置付けられるほど、大事な要素があります。

それほど、音楽はドラマにとって、なくてはならない存在ですね。

音楽はその状況によって180度変えてしまう程、重要です。

「半沢直樹2」の音楽情報については、新しい情報が入り次第、随時アップしていきます!

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半沢直樹【ドラマ】音楽は?

「半沢直樹続編」の音楽ですが、こちらも今のところ、具体的には決定していません。

音楽の担当についても、分かり次第情報をアップしていきますね~♬

ちなみに、前作の音楽の担当は、服部隆之(はっとり たかゆき)さんでした。

前回の「半沢直樹」のドラマの音楽は、少し聞くだけで、あの名シーンが浮かんで来るくらいインパクトのある内容でした。

なので、今回は新たに曲を作らず、同じ曲を使用する可能性もあります。

私はリアルタイムで見ていなかったのですが、それでもあのサウンド音を聞くと、堺雅人さんの顔が浮かんできます(笑)

服部隆之さんは、「 ルーズヴェルト・ゲーム」「真田丸」「陸王」「ノーサイド・ゲーム」などを、手がけてきました。

続編が決まったことで、ネット上の反応などを見ていますと、こんな意見が出ています(‘ ∇‘ )

最近のドラマは男性歌手や、グループが担当していることも多いですね。

又、ジャニーズの方々が出演されると、主題歌を担当することもあります。

いずれにしても、主人公・半沢直樹の力強いイメージが浮かんでくるような、主題歌や音楽に決まってほしいです(=^▽^=)

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おわりに・・・

今回は「半沢直樹2020【ドラマ】主題歌は誰?音楽の担当や発売日は?」と題してお伝えしました~♬

2013年に放送されて以来、7年の時を経て、シーズン2として放送される「半沢直樹」。

「倍返しだ!!」のセリフは、ドラマのヒット共に、この年の流行語大賞にまでなっていましたね~!

当時は小学生までが、このセリフを真似して「半沢直樹ごっこ」として遊んでいたそうです。

原作者の池井戸潤さんは、今年半沢直樹に関する新シリーズを執筆中との話も出ています。

今年は再びブームが起きそうですね~♬

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半沢直樹【ロスジェネの逆襲】あらすじ

半沢直樹が子会社の東京セントラル証券に出向になって約2カ月。同社を訪れた電脳雑伎集団(電脳)の平山社長夫妻が、東京スパイラル(スパイラル)を買収し、その上でアドバイザーになってもらいたいと申し入れて来る。

スパイラル側が容易に買収を受け入れるとは考えられず、敵対的買収になるであろうことが予見されたが、東京セントラル証券は業歴が浅く、大型買収のノウハウも持ち合わせていないため、半沢は乗り気ではなかったが、部下の諸田はこの案件で見込まれる巨額の手数料が入る大きなチャンスを逃すまいと、腹心の部下たちで編成したアドバイザーチームにスキームを練らせる。

それまで電脳の営業担当を務めてきた森山はチームから外され納得がいかなかったが、森山が無能と見なしている三木率いるチームのスキームは一向にまとまらず、内容を伝えに行った時には既に手遅れで、対応の遅さに痺れを切らした平山から契約破棄を申し伝えられる。三木に任せきりにしていた半沢は責任を感じ、社長の叱責を一身に受けるが、その日の夜、同期の渡真利忍からの情報で、銀行の証券営業部が電脳と買収のアドバイザー契約を結んだことを知る。

対応の遅さは単なる口実に過ぎず、銀行がメインバンクの立場を利用して子会社の大仕事を“横取り”したという事実は、図らずも証券側に情報をリークした人物がいることを示していた。銀行の益に利することなのだから出向者がやったことだろうと怒りを露わにする森山に、半沢は語気を強めて約束する、。やがて、半沢と森山はこの買収劇の裏に隠された真実を知ることとなる。

引用元:Wikipedia

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