あまんじゃく

あまんじゃく続編2020ドラマネタバレ予想!最後の黒幕犯人が衝撃?

「あまんじゃく元外科医の殺し屋・最後の闘い」スペシャルドラマ

 

唐沢寿明さんが主演する「あまんじゃく」が、2020年春に、テレビ東京のSPドラマとして放送されることが分かりました。

 

2018年9月に「あまんじゃく・元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む」が放送されて以来の続編となりますね~!

 

さらに共演者も、再集結となるそうで、木村多江さんや橋爪功さんの出演が決まっています~。

 

今回は「あまんじゃく」SPドラマの最終回をネタバレ予想してみましたヾ(^∇^)

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前作は折壁節が炸裂

このドラマの原作は藤村いずみ さんの同名小説です。

 

藤村いずみさんの作品はこれまでにも、テレビ東系にてドラマ化されているんです。

 

2009年に雛形あきこさん主演で、「ルート246 華麗なる詐欺師・倉田梨り子」が、【サギ師リリ子】として放送されています。

 

「あまんじゃく」の前作は、テレビ東京開局55周年特別企画 として、2018年9月24日に放送されました。

 

また「あまんじゃく」は2004年の第17回『このミステリーがすごい!』の国内編で47位にランクインした作品です。

 

主演をつとめている、唐沢寿明さんも既に読まれていて、映像化を切望していたとの話があります~。

 

前作では唐沢寿明さん以外の出演者で、キャストの9人が悪役という衝撃の設定。

 

息もつかせぬ展開で、ラストの黒幕はまさかの人物でした。(ここでは見てない方のために名前は伏せておきます。)

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あまんじゃく続編2020ラストは?

今回も、相棒の弁護士・横倉義實(橋爪功さん)から殺しの依頼を受けるという展開は、同じです。

 

続編では、横倉の依頼を遂行すると同時に、元恋人・梶睦子(木村多江)の紹介ルートからの依頼や、難病の妻に悩む恩師・名和潤造との偶然の再会もあるそうです。

 

それらの出会いから、折壁は、人類の領域を超えた科学を悪用して、世界を変えようとする巨大組織の存在を知ることになります。

 

組織に狙われた我が子の命を守るために、折壁がはこれまで対峙したことのない強大な敵に立ち向かう決意をする・・・というストーリー。

 

この巨大組織というのが、現時点では誰になるのか発表されていませんが、医療従事者だと予想しています。

 

現代は科学技術レベルが進歩しているので、DNAをからめたハリウッド映画ばりの展開になるのでしょう。

 

前作も漫画の様な場面がありました。

 

(木村多江さんが拳銃をバンバン撃って、全てよける唐沢寿明さんとか笑)

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あまんじゃくの続編ドラマにネット上の声は?

2020年版のドラマ化決定で、ファンの方々から喜びの声があがっています~♬

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あまんじゃく2020【ドラマ】あらすじは?

折壁嵩男(唐沢寿明)は、元は優秀な外科医だったが、今は相棒の弁護士・横倉義實(橋爪功)から殺しの依頼を受け、法で裁けない悪人を闇へと葬り去る殺し屋だ。この日の依頼人は元料理人・宗村将史。

ターゲットは三波正昭という悪徳料理評論家である。三波はかつて、宗村の娘・亜子を罠にかけ凌辱し、自殺に追いやった過去がある。嵩男は宗村の依頼を受けることに。そんな中、世間では優秀な人間の死体から心臓や脳が抜かれるという、奇妙な事件が立て続けに起きていた――。

一方、三波の暗殺計画を進める嵩男のもとに、更なる殺人依頼が来る。嵩男のかつての恋人・梶睦子(木村多江)の紹介だという椙山絵麻が、DV夫・啓介を殺してほしいというのだ。

さらに嵩男は難病の妻に悩む恩師・名和潤造とも偶然に再会する。運命の糸に手繰り寄せられるように予期せぬ出来事が続く。そしてそれは、やがて思いもかけない巨悪の存在に繋がってゆく。

人類の領域を超えた科学を悪用して、世界を変えようとする巨大組織。組織に狙われた我が子の命を守るため、嵩男はこれまで対峙したことのない、この強大な敵に立ち向かう決意をする。

しかし、それは同時に、自らの命を懸けた闘いを覚悟することに他ならなかった。

現代医療の狂気を鋭くえぐる、クライム・サスペンス。シリーズ最狂にして、最後の幕が上がる!

引用元:公式サイト

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