親バカ青春白書

【親バカ青春白書】ドラマのロケ地や撮影場所はどこ?大学やカフェは東京都内?

「親バカ青春白書」新日曜ドラマ

 

2020年8月2日スタート・毎週日曜日夜22:00~/日本テレビ系

 

「今日から俺は!!」の福田雄一さん脚本によるオリジナルドラマが決定致しました!

 

コメディ要素満載のホームドラマになるんだとか!

 

主人公・小比賀太郎(ガタロー)を演じるのは、ムロツヨシさん。

 

シングルファーザーを演じるムロツヨシさんの娘・小比賀さくら役を演じるのは、永野芽郁さんです。

 

今回はドラマ「親バカ青春白書」のロケ地や撮影場所を調査してみました(^∇^)

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親バカ青春白書【ドラマ】のロケ地は?

「親バカ青春白書」のドラマのロケ地や撮影場所は現時点では、東京と近郊を中心に行われています。

 

こちらでは、随時リサーチしておりますので、1話から最終回まで、撮影場所が判明次第、更新していきたいと思います~(o^∇^o)ノ

 

 

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親バカ青春白書【1話】ロケ地(8月2日放送)

 

さくらとガタローが通う大学

小比賀太郎(ムロツヨシさん)とさくら(永野芽郁さん)は同じ大学に入学するため、主なロケ地は学校になりますね!

 

親バカ青春白書のロケ地として使われている大学は、和洋国府台女子中学校高等学校、正確に言うと和洋国府台女子中学校の旧校舎(国分キャンパス)になります。

 

和洋国府台女子中学校高等学校

・住所:千葉県市川市国府台2丁目3−1

 

東京スカイツリー

 

さくらが、4大学で仲良くなった同級生と一緒に東京案内も兼ねて、遊びに行ったのが、東京スカイツリーでした。

 

東京スカイツリー

・住所:東京都墨田区押上1丁目1−2

 

さくらと寛子が行ったインカレの店

オーシャンテーブル

・住所:千葉県千葉市中央区中央港1丁目28−6 ケーズリゾートビル

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親バカ青春白書【ドラマ】ロケ地の予想

ここからは、「親バカ青春白書」が放送される際の、撮影の場所や、ロケ地を予想していきます~!!

下町ロケットのロケで使われていた学校

 

2015年度放送されていたTBSドラマの「下町ロケット」で、第7話から第10話までロケ地として使われていたのは「創価大学」です。

 

娘さんとお父さんが通われる大学ということなので、こちらの大学はこれまでにもドラマで撮影場所として使われることが多かったです。

 

・第7話・・・面談が行われたPmeaの会議室
・第8話・・・アジア医科大学
・第9話・・・貴船が巻田真介と研修医の葛西を怒った、会議室
・第10話・・・椎名が月島尚人(福田転球さん)に電話で指示をしていたところ

創価大学

・住所:東京都八王子市丹木町1丁目236番

 

「シロクロパンダ」のドラマで使われたカフェ

 

「シロクロ」のドラマで、清野菜名さん演じる川田レンと、横浜流星さん演じる森島直輝が、時々行くパンケーキのお店が使われるんじゃないでしょうか?

 

直輝がパンケーキにシロップをかけると、レンの意識は遠のいていき…の場面で登場しています。

 

小比賀さくらが、初恋の相手となる、畠山雅治(中川大志さん)と立ち寄るお店、なんてことになるかな~??と思っています。

 

ALOHA TABLE osaki(アロハテーブル大崎)

・住所:東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア1F

・営業時間:平日ランチ11:30~15:00 ディナー17:00~23:00 土日祝11:30~17:00 ディナー17:00~22:00

・TEL・予約:03-6277-2564

・定休日:無休 ※気象や交通機関状況により臨時休業する場合があります。

公式サイトはコチラ

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親バカ青春白書【ドラマ】の実写化にネット上の声は?

 

ドラマ化されるにあたって、SNS上の声を集めてみました~♬

 

どういうわけなのか、ムロさんと永野芽郁さんが付き合う設定と勘違いされる方のつぶやきもあって面白いです^^

 

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おわりに・・・

今回は「【親バカ青春白書】ドラマのロケ地や撮影場所はどこ?大学やカフェは東京都内?」と題してお伝えしました~♬

 

ムロツヨシさんと永野芽郁さんの組み合わせって、ありそうでなかった設定ですが、画像を見ているとホントに親子のように見えてきますね!

 

永野芽郁さんの彼氏役は中川大志さん、亡き母親役は新垣結衣さんに決定してますし、ムロツヨシさんにも、出会いがあるのか?とか、他のキャストさんが誰になるのかも、今から楽しみになっていますヾ(=^▽^=)ノ

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【親バカ青春白書】ドラマあらすじ

小比賀太郎、通称“ガタロー”は、妻を病気で亡くし、現在は父娘二人で仲良く暮らしている。

しかし、そんな親子に大激変が。女子高育ちで、初の共学となる大学に通う娘を心配しすぎるあまりに、なんと父親が娘と同じ大学・同じ学部に入学してしまう。

ゼミ、サークル、飲み会、合コン、文化祭、バイトと、娘が心配のあまり、大学のことある行事に首を突っ込みまくる父。そして若者の青春に父親が紛れ込み、40歳のおじさんが、娘や同級生たちよりも青春生活をとことんエンジョイしてしまう。

同級生となった、たった二人の「父と娘の親子」が、大学生活で絆を深める家族の愛の物語を描く。

原作のないオリジナルドラマとなる本作は、福田雄一が脚本統括・演出を担当する『今日から俺は!!』チームの最新作。主演のムロが演じるのは、娘が大好きすぎて、娘と同じ大学に入学してしまった小説家で親バカなシングルファザー、小比賀太郎。

そして、NHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』以来のドラマ出演となる永野芽郁が、小比賀の大事な大事な箱入り娘・小比賀さくら役を務める。

なお、永野が日本テレビの日曜ドラマに出演するのは『3年A組』以来1年半ぶりとなる。

引用元:公式サイト

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