極主夫道

【極主夫道】ドラマの主題歌や音楽は誰で発売日は?あらすじキャスト原作もチェック!

「極主夫道(ごくしゅふどう)」日曜ドラマ

 

2020年10月11日スタート 毎週日曜夜22:00~ 日本テレビ

 

おおのこうすけさんのウェブ連載漫画が原作となっています。

 

主人公の龍を演じるのは、玉木宏さん!

 

川口春奈さん、志尊淳さんらの共演も話題です^^

 

今回は、「極主夫道」ドラマの主題歌や・音楽・挿入歌が誰になるのか、あらすじ・キャスト・原作についても、まとめてみました。

 


極主夫道【ドラマ】主題歌は誰?発売日は?

 


極主夫道のドラマの主題歌は、Da-iCEの歌う「CITRUS(シトラス)」に決まりました。

 

 

他にも新しい情報が入り次第、随時アップしていきますね~!

 

ドラマ主題歌・挿入歌に起用されるものは、大抵はドラマ内容に沿った楽曲が書き下ろされます。

 

アーティストにとって主題歌となれば、印象が浸透するぐらいインパクトを与えます!

 

オープニングで流れてくるテーマ曲・BGM(サウンドトラック)は、ドラマ内容によって雰囲気が位置付けられるほど、大事な要素があります。

 

それほど、音楽はドラマにとって、なくてはならない存在ですね。

 

音楽はその状況によって180度変えてしまう程、重要です。

極主夫道【ドラマ】音楽の担当は?

 

 

「極主夫道」の音楽を担当するのは、瀬川英史(せがわえいし)さんです。

 

1965年4月2日 生まれの2020年10月現在55歳。

 

岩手県盛岡市出身の作曲家、編曲家です。

 

ドラマや映画アニメと多岐にわたって手掛けてきており「今日から俺は!」「浦安鉄筋家族」「親バカ青春白書」と言ったドラマの音楽を手掛けてきました。
音楽に関しては他にも何か詳細が判明しだい、情報を追記していきますね!

 

ドラマで主演をつとめる玉木宏さんですが、実は音楽活動もおこなってたんですよね~♬

 

2003年に公開された、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じたことがキッカケとなり、翌2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューされてるんです。

 

2006年には、所属レコード会社をエイベックスに移籍。

 

こちらは「約束」という歌になります↓

 

Zepp5か所で初ライブツアーを行っていた玉木宏さんは、2009年には全国ツアー『alive』、2010年には香港、韓国でアジアツアー『alive』を行っていました。

 

2011年、所属レコード会社をユニバーサルミュージックに移籍し、初の台湾公演を皮切りに国内ホール公演を含むツアー『R.G.B 2011』を行っています。

 

そして、主人公・竜の舎弟を演じる、志尊淳さんも実は、歌が上手いとして知られていますね。

 

いっそのこと、玉木宏さんと志尊淳さんが、コラボして主題歌や挿入歌を歌うというのはどうでしょうか?

 

ちなみに、ネット上の反応などを見ていますと、こんな意見が出ています(‘ ∇‘ )

 


最近のドラマは男性歌手や、グループが担当していることも多いです。

 

又、ジャニーズの方々が出演されると、主題歌を担当することが多いですね。

 

いずれにしても、ドラマのイメージが浮かんでくるような、主題歌・音楽に決まってほしいです(=^▽^=)

おわりに・・・

 

今回は「【極主夫道】ドラマの主題歌や音楽は誰で発売日は?あらすじキャスト原作もチェック!」と題してお伝えしました~♬

 

主演が決まった、玉木宏さん、漫画からそのまま出てきたようなビジュアルです。

 

ドラマの魅力が上手く伝わってくるような曲に決まるといいですね~\( ̄ー ̄)/

 

極主夫道【ドラマ】あらすじ

史上最強の専業主夫が降臨!

主夫力高すぎる“元極道”が筋を通し、世の中と仁義を斬りまくります!!

裏社会に数々の伝説を残した最凶の極道、“不死身の龍”。
そんな彼が極道から足を洗い、選んだ道はなんと専業主夫だった!
町内、極道、警察が相まみえる中で描くのは
【極主夫流の“正義と家族愛”】

最強の主夫が大奮闘するドタバタ痛快劇!!
事件に巻き込まれた、愛する町と家族を龍は守り抜くことができるのかー?

引用元:公式サイト

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