危険なビーナス

【危険なビーナス】ドラマのあらすじネタバレ原作は?キャストや相関図をチェック!

「危険なビーナス」日曜劇場

 

2020年10月スタート 毎週日曜夜21:00~ TBSテレビ

 

東野圭吾さんの傑作ミステリーが原作となる、今回のドラマ!

 

主人公の手島伯朗(てしま・はくろう)を演じるのは、妻夫木聡(つまぶき さとし)さん!

 

妻夫木聡さんは、今回のTBSドラマが、16年ぶりの主演となるんですね~。

 

ミステリードラマということで、またまた面白くなりそうです^^

 

今回は、ドラマの原作あらすじや、キャストのプロフィールや相関図についてまとめてみました!

 

 

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危険なビーナス【ドラマ】あらすじ原作は?

 

 

「危険なビーナス」のドラマは、東野圭吾さんによる日本のミステリー小説が原作となっていて、同名タイトル小説です。

 

この小説は2016年に講談社から刊行され、2019年に文庫化されているんですね!

 

書店での文庫本売り上上位を獲得するなど、ロングセラーとなっている作品です。

 

ちなみに東野圭吾さんの小説が、TBS日曜劇場でドラマ化されるのは「新参者」以来10年ぶりとなっています。

 

そして、ドラマの脚本を手掛けるのは、黒岩 勉さんです。

 

黒岩勉さんは、ここ最近ですと、木村拓哉さんが主演をつとめた【グランメゾン東京】や、高畑充希さんが主演の【メゾンドポリス】など誰もが見たことがある人気のドラマの脚本を担当しています。

 

 

妻夫木が今作で演じる伯朗は、正義感が強くウソのつけない独身獣医。

ある日突然「弟の妻」と名乗る謎の美女が現れ、弟が失踪したと聞かされる。

困っている女性を放っておけない伯朗は、その美女と共に失踪した弟の行方を追うことに。

そして、30億もの遺産が絡んだある名家の争いに巻き込まれていく。

伯朗にとって、その名家「矢神家」とは、実父の死後に母親が嫁いだ先であり、失踪した弟は異父弟。

連れ子として肩身の狭い思いをしてきた伯朗は、母亡き後から矢神一族と距離を置いていたが、弟の失踪により矢神家に再び足を踏み入れることに。

弟の行方を追う中で「謎の美女」の危険な魅力に翻弄されていく伯朗を、妻夫木がどのように体現するのか期待が高まる。

弟の失踪は、「矢神家」の誰かの仕業なのか?

そして、謎の美女は本当に「弟の妻」なのか・・・!?

人間の欲望が渦巻く壮大なミステリーが幕を開ける!

引用元:公式サイト

 

 

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【危険なビーナス】キャストや相関図は?

 

(相関図については、公式で発表され次第、更新していきます~♬)

 

手島伯朗(てしま はくろう)役:妻夫木聡さん

 

その他のキャスト(出演者)については、決定次第、追記していきます。

 

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「危険なビーナス」ドラマの決定にSNS上の反応は?

 

「危険なビーナス」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

 

 

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おわりに・・・

 

今回は危険なビーナスのドラマについて、あらすじネタバレ原作から、キャストや相関図迄お伝えしました。

 

東野圭吾さんのミステリー小説が原作となっていますし、「名家の遺産を巡る謎に挑んでいく」内容なので、今回のドラマは考察が楽しくなるのでは?と期待しているところです。

 

10月放送スタートで繰り広げられる、ミステリー物を見れるということで、今から楽しみです~(⌒-⌒)

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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