珈琲いかがでしょう

【珈琲いかがでしょう】ドラマ最終回結末ネタバレ予想!原作通りに夢をかなえる

「珈琲いかがでしょう」テレ東連続ドラマ

2021年スタート・テレビ東京

コナリミサトさん原作の同名タイトル漫画が実写化されることが決定!

物語の主人公・青山一(あおやま はじめ)を演じるのは中村倫也さん。

以前から主人公の風貌が中村倫也さんソックリと話題になっていただけに、満を持してのキャスティングとなりました。

今回はドラマ【珈琲いかがでしょう】の最終回結末をネタバレ予想してみました!


【珈琲いかがでしょう】ドラマ最終回結末ネタバレ予想!

 


それでは、「珈琲いかがでしょう」のドラマの最終回結末を予想してみたいと思います。

ラストは原作マンガ通りの展開となっていくと予想しました。

コナリミサトさん原作の漫画の著者はコナリミサトさん。

WEBコミック「EDEN」にて2014年2月20日から2015年12月7日掲載されていた女性向けコミックで、全部で3巻となっています。

原作漫画は一話完結で終わっていくストーリーとなっていて、主人公の青山は珈琲の移動販売をしていくうちに、様々な人物と関わっていきます。

関わった人たちは、青山に誘われるがままに珈琲を頼みます。

誰もが丁寧に豆から挽いて入れてくれた珈琲に感激、そしてその日から常連になっていくのです。

そしてラスト最終回では、昔、主人公の青山がヤクザだったことが分かります。

やくざだった青山は、ある目的のために移動珈琲販売をしていたのです。

それは、とあるホームレスの願いをかなえるためでした。

しかし、昔の仲間はそれを許してくれなかったのですが、様々な誤解を解いて、青山は会いに行き、そのホームレスの願いをかなえるのでした。

原作を読んだ時「えっ??青山さんそんな過去があったの??」と驚きでしたが、中村倫也さんならそういった影の部分もしっくり演じられるでしょうから漫画の通りの内容が描かれると予想しました。

 

珈琲いかがでしょう【ドラマ】あらすじ

 

いい香りに誘われて向かったその先に待っていたのは、素敵な移動珈琲屋さん。
店主は街から街へ、行く先々で、一杯一杯、丁寧に、誠実に、
心を込めて珈琲を淹れながら、人生に少し傷ついた人たちの心を癒していく。

そんな“幸せを運ぶ珈琲物語”を描いた名作漫画「珈琲いかがでしょう」を、テレビ東京にて実写ドラマ化!

原作は「凪のお暇」などで知られるコナリミサト著「珈琲いかがでしょう」(マッグガーデンコミックスEDENシリーズ)。

店主・青山一(あおやま・はじめ)がさりげない言葉で人々を癒し、優しくもほろ苦い人情珈琲群像劇を描いた本作品は、2014年~2015年にかけて『WEBコミック EDEN』で連載され、2018年にはアニメ化されました。

まるで癒しとほろ苦さが共存する至高の珈琲のようなストーリー…かと思えば想像もつかない急展開を見せる、今なお高い支持を誇る人気漫画です。

 

おわりに・・・

 

今回は「珈琲いかがでしょう」ドラマの最終回結末ラストをネタバレ予想してみました。

主演が決まった中村倫也さん、テレビ東京のドラマに出演するのは初めてというのが意外ですが、ドラマが始まったら絶対面白い展開となりそうです。

他のキャスト(めぐさんとか)誰になるのかも今から楽しみです^

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