日本沈没~希望のひと~

日本沈没TBSドラマあらすじネタバレ原作!キャストや相関図について

「日本沈没~希望のひと~」日曜劇場

 

2021年10月スタート 毎週日曜夜21:00~ TBSテレビ

 

小栗旬さんが11年ぶりにTBSドラマに出演となる、今回のドラマ!

 

小栗旬さんとともに日本沈没の危機に立ち向かうキャストに、香川照之さん、中村トオルさん、杏さん、松山ケンイチさんらが登場することも注目されています。

 

未曾有の危機に立ち向かうドラマということで賛否両論の声があがっていますが、面白くなりそうです^^

 

今回は「日本沈没~希望のひと~」ドラマの原作あらすじや、キャストのプロフィールや相関図についてまとめてみました!

 


日本沈没~希望のひと~ドラマの原作は?

 

 

ドラマ「日本沈没~希望のひと~」は、1973年(昭和48年)に刊行された小松左京さんのSF小説が原作となっています。

 

この小説が世に出て以来大ヒット小説となったことで、これまででほぼ半世紀の月日が流れていますが何度もドラマ化、映画、アニメ化となってきました。

 

今回TBSテレビが「令和版」の日本沈没のドラマを2021年に放送することになるのですが、前回1974年にすでにTBSでドラマ化されていました。

 

 

前回は「日本国全てが沈んでいく」という設定でしたが、いまのところ令和版の日本沈没は関東圏の地域に絞って作られる、、という内容になっています。このままで放送されるのか、それとももう少しオリジナルな設定で作られるのかは現段階では明かになっていませんがどういった内容になるのか、今から楽しみですね^^

 

 

日本沈没~希望のひと~ドラマのキャストや相関図は?

 

 

(相関図については、公式で発表され次第、更新していきます~♬)

 

望月彩子(もちづき・あやこ)役:小栗旬さん

 

 

常盤紘一(ときわ・こういち)役:松山ケンイチさん

 

 

椎名実梨(しいな・みのり)役:杏さん

 

 

東山栄一(ひがしやま・えいいち)役:中村トオルさん

 

 

田所雄介(たどころ・ゆうすけ)役:香川照之さん

 

 

その他のキャスト(出演者)については、決定次第、追記していきます。

 

 

【日本沈没~希望のひと~】ドラマあらすじ

 

 

2021年10月スタート!
日曜劇場
『日本沈没~希望のひと~』

2023年、東京。
東山総理(仲村トオル)は、世界環境会議で汚染物質を液化して海底地層の隙間に貯留する「COMS<コムス>」のさらなる推進を高らかに表明した。さらに東山は、“未来の日本”を見据えて各省庁の優秀な若手官僚たちを集めた“日本未来推進会議”を発足。そのメンバーに環境省の天海啓示(小栗旬)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)も選ばれていた。

そんな折、ある週刊誌に関東沈没へ警鐘を鳴らす田所雄介(香川照之)の記事が載る。この記事が原因で、一部の団体がデモを起こし、天海は事態収束のために田所と対面する。しかし、田所は天海の話に一切耳を傾けず、「近い将来、伊豆沖で島が沈没する。その島の沈没は、私が恐れてきた関東沈没の前兆になる」という不気味な予言を放ち、天海は翻弄される。

そんな矢先、天海は週刊誌・サンデー毎朝記者の椎名実梨(杏)に「Dプランズ」という環境ビジネスで稼ぐ企業と環境省のあらぬ癒着疑惑を突きつけられる。

一抹の不安を抱えつつ、常盤と共に趣味のスキューバーダイビングに出かけた天海は、そこで衝撃的な出来事に遭遇してしまう・・・。

 

 

引用元:公式サイト

 

 

日本沈没~希望のひと~ドラマの決定にSNS上の反応は?

 

「日本沈没~希望のひと~」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

 

おわりに・・・

 

今回は「日本沈没~希望のひと~ドラマのあらすじや原作は?キャストや相関図のまとめ!」と題してお伝えしました~♬

 

コロナの影響で2020年以降はドラマの放送もいつもと流れが変わっていますね!

 

「日本沈没」なんてこんな時期になぜ不穏なタイトルのドラマを放送するの??なんてマイナスイメージの声もあがっていますが、個人的には敢えて挑戦的な内容のドラマを令和版として放送するということで、今回のドラマが今から楽しみなんですよね!

 

最終回まで目が離せないハラハラドキドキのストーリーになるでしょう~。

 

2021年10月からのドラマが、今から楽しみです\(^▽^)/

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