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教場2木村拓哉(キムタク)のメガネは増永眼鏡のwaldorf通販ブランドはコレ

2021年1月3日と4日の2夜連続で放送される、木村拓哉さん主演のドラマ「教場2」。

 

風間公親教官を演じるキムタクが着用しているメガネのブランドは増永眼鏡です。

 

どんな通販ブランドでどこで買えるのでしょうか?

 

この記事では木村拓哉さんが着用する増永眼鏡のwaldorfのメガネの値段やどこで買えるかを紹介します。

 


教場 で木村拓哉(キムタク)着用メガネは増永眼鏡のWALDORF#35

 

 

教場のドラマで、キムタクこと木村拓哉さんが着用されているメガネ(サングラス)を見ていきます。

 

この知的でクールながら存在感のある眼鏡の詳細を調べてみたところ、教場で木村拓哉さんがかけているこのメガネは、増永眼鏡のWALDORF#35というモデルです。

 

 

増永眼鏡は1905年に創立された伝統のある日本の眼鏡メーカーです。

 

増永メガネは老舗の高級メガネブランドで、着け心地が良くておしゃれと有名です。

 

昭和天皇に献上した眼鏡モデルもあり、高い質と技術を持っており、日本国内のメガネフレーム生産量の約90%以上を占める、福井県鯖江市の歴史も作ってきたのが増永眼鏡といっても過言ではありません。

 

「waldorf#35」は、クラシックなデザインのスクエアフレームが印象的で、精巧な作りと、ところどころにエッジの効いたデザインで、クラシックな中にもモダンさを感じさせてくれます。

 

このところのメガネは丸っぽい形が流行りですが、スクエアタイプのデザインが最近では逆に新しいと言われています。

 

少し大きめのサイズ感なので、男性がかっこよく掛けるのがおすすめ!

 

渋みも増してきたかっこいいキムタクが着用すると、サイドからのフォルムも素敵ですね。

 

 

【教場】キムタクのメガネ増永眼鏡waldorf値段や購入場所や店舗はどこ?

キムタクがドラマ教場で着用している増永眼鏡のwaldorfのお値段は、60,500円です。

 

増永眼鏡の店舗は、全国4店舗で、東京(青山)、大阪(北区)、名古屋(中区栄)、奈良(奈良市藤ノ木)にあります。

 

 

ちなみにネット通販でも購入可能です。

 

 

 

 

最後に

 

今回は教場のドラマで、風間公親教官を演じる木村拓哉さんが着用しているメガネについてお伝えしました。

 

教場のキムタクのメガネは「増永眼鏡のwaldorf#35」で、お値段が60,500円ということで、個人的にはもっと高い値段かと思ってたので意外に思いました。

 

木村拓哉さんがドラマで着用したメガネは人気があり売切れ現象が起きています。

 

増永眼鏡のwaldorf#35も入手困難になる可能性があるので、絶対欲しい方は早めにお求めくださいね。

 

教場のドラマロケ地についてまとめ

 

教場ネタバレあらすじ原作は?【ドラマ】キムタクと生徒のミステリー!

 

 

教場2ドラマについて

 

 

主人公の警察学校“最恐”の教官・風間公親(かざま・きみちか)を演じるのは、木村拓哉さん。

数多くの大ヒット作で主演を張り、検事、総理大臣、天才外科医、そして記憶に新しい『BG~身辺警護人~』(2020年6月~7月/テレビ朝日系)で熱演したボディーガードなど、多彩な主人公を器用に演じ分けてきたキムタクが、他を寄せ付けることすら許さない凄みのある立ち振る舞いで、生徒たちを恐怖に震え上がらせる、冷酷無比な“教官・風間”を演じる。

生徒がトラブルを抱えた途端、退校届をつきつける非情にも思える行動を取る風間教官だが、それは警察学校を“適性のない人間をふるい落とす場”と考えているからに他ならない。

冷酷さの中に警察への強すぎる使命感を持つ、青い炎のような人物像を作り上げた前作に対し、「木村自身の新境地」という評価が多く聞かれた。

脚本を手がけるのは、『踊る大捜査線』シリーズのヒットメーカー・君塚良一さん。

演出は、木村とは『若者のすべて』(1994年10月期/フジテレビ系)、『眠れる森』(1998年10月期・主演/フジテレビ系)、『プライド』(2004年1月期・主演/フジテレビ系)など、数ある作品で共に歩み、伝説を作ってきたレジェンド・中江功さん。

再び集結した“木村拓哉×君塚良一×中江功”の最強タッグで珠玉の物語を紡ぎ出す。

前作は、警察学校という密室を舞台に、生徒たちの抱えるさまざまな葛藤や秘密が渦巻き、次々と巻き起こる事件を乗り越え、卒業していくまでを描いた。今回も個性豊かな生徒たちが登場し、予想もつかない展開の連続となること必至。

また、キムタクが主演を務めてきた連続ドラマのシリーズ化はあるが、単発ドラマのシリーズ化は、1988年のドラマデビューから33年を数えるキャリアの中でも今作が初となる。圧倒的な存在感を放ち、その場の空気を一変させる力と魅力を持つ、木村の初挑戦にも乞うご期待ください!

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