イチケイのカラス

【イチケイのカラス】放送日はいつからいつまで?ドラマ最終回の日程について

「イチケイのカラス」月9ドラマ

2021年4月スタート 毎週月曜夜21:00~ フジテレビ系

主演は、竹野内豊さんで11年ぶりの月9主演をつとめます!

黒木華さんも共演することが決まっていて、原作を少しリニューアルした刑事裁判官ドラマとして話題になっています。

浅見理都さんが連載していたマンガが原作となっており、毎回出演のゲストも注目です。

今回は「イチケイのカラス」ドラマがいつから放送で全何話になるのか最終回の日程や放送地域もチェックしながらお伝えします。

 


【イチケイのカラス】放送日はいつからで全何回?最終回の日程もチェック!

 

ドラマ「イチケイのカラス」の放送開始日は、2021年4月より、毎週月曜日21時00分からスタート予定となっています。

2020年よりコロナの影響で、春・夏ドラマの撮影は休止や延長が続いていました。

6月に入り緊急事態宣言の解除となったことから、各放送局のドラマの撮影も再開されていますが、放送局によっては従来よりも早めに撮影を行うところも出ています。

前クールとなる「監察医朝顔2」が2クール放送でしたが、今回のドラマは、1クールの通常放送(3か月間)になります。

チャンネルはフジテレビです。

フジテレビ系の月9ドラマは過去1年間では「監察医朝顔」を除いて全クール共に、8話~10話で完結となっていました。

そのため今回も10話前後で終わると、予想しています。

ちなみに、前枠の「スーツ2」は、13話で完結となりました。

コロナの影響もありますので、感染の状況によっては放送回数が短縮となる可能性もあるようです。

 

・(予想)放送期間⇒2021年4月5日スタート、全10話(予定)

・第1話:4月5日
・第2話:4月12日
・第3話:4月19日
・第4話:4月26日
・第5話:5月3日
・第6話:5月10日
・第7話:5月17日
・第8話:5月24日
・第9話:5月31日
・第10話:6月7日

・最終回はいつ?⇒6月7日(月)が最終回?!。

「イチケイのカラス」のドラマは、漫画家の浅見理都さんによる同名タイトルの作品が原作となっています。

「雑誌モーニング」にて出版されていた連載漫画となっていて、巻数は1巻から4巻、話数は全部で34話となっています。

ドラマの脚本を手掛けるのは、浜田秀哉(はまだ ひでや)さん。

浜田秀哉さんといえばここ最近では「やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる」「絶対零度」「ボイス」と言ったドラマを手掛けてきています。

原作者:浅見理都さん

「ドラマ化、大変うれしいです!ドラマで再び『イチケイのカラス』のキャラクターに会えるのを、今から楽しみにしています。馴染(なじ)みのない裁判官という仕事に、興味をもってもらえたらうれしいです!」

どんなドラマになるのか、期待してしまいますね~^^

 

ドラマの決定にSNS上の反応は?

「イチケイのカラス」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

おわりに・・・

今回は「イチケイのカラス」のドラマの放送日がいつからなのかお伝えしました~♬

刑事裁判官というドラマはこれまでなかったので、原作と合わせて見ていくと知らないことを知れそうですよね。

竹野内豊さん黒木華さんといった演技力のある方々ばかりなのでかなり重厚な仕上がりになると思います。

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2021年4月からスタートする「イチ系のカラス」のドラマが今から楽しみです\(^▽^)/

【イチケイのカラス】ドラマあらすじ

今作の主人公・入間みちおは、絶対に冤罪を生むことの無いよう、自らの足で現場検証を行い、事件の真相を明らかにしていくという異端な刑事裁判官。ひげを生やし、服装はカジュアル。ゆるい空気をまとい、とぼけた発言をすることもしばしば。お堅い裁判官のイメージとはほど遠いですが、しがらみや偏見、先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官たち両方から恐れられているクセ者です。一方で、一人あたり常に250件前後の事件を担当する刑事裁判官にとって、迅速かつ効率的に事件を処理することも大きな使命のひとつ。「そんなことはお構いなし」と言わんばかりに、マイペースで事件を深掘りしていくみちおに、周囲のイチケイメンバーたちはいつも頭を抱えています。そんなみちおは、実は元弁護士という異色な経歴の持ち主。裁判官になった背景には、過去のとある事件が深く関わっているようで……。物語が展開するにつれ、みちおの知られざる過去が次第に明らかになっていきます。

月9に出演するのは、上戸彩さんと共演したラブストーリー『流れ星』(2010)以来実に11年ぶりとなり、連ドラ出演は『義母と娘のブルース』(TBS、2018)以来3年ぶりとなる竹野内さん。これまで教師、刑事、弁護士、タクシードライバーなどさまざまな役どころを演じてきた竹野内さんですが、裁判官役は自身初。実はこの入間みちおというキャラクター、原作上は主人公ではなく、眼鏡をかけた小太りな中年裁判官として描かれているのですが、原作者の了承のもと、ドラマでは主人公に据え、魂はそのままに風貌を大胆にアレンジ!竹野内さんならではの、新“入間みちお”像の誕生にご期待ください!

 

 

 

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