桜の塔

桜の塔あらすじネタバレ原作!脚本キャストや相関図について

「桜の塔」木曜ドラマ

2021年4月スタート 毎週木曜夜21:00~ テレビ朝日

本作の主人公・上條 漣(かみじょう れん)役を演じるのは、玉木宏さん。

『桜の塔』は警視総監の座を巡る新たな警察エンタテインメントドラマ作品となります。

今回は「桜の塔」ドラマの原作あらすじや、キャストのプロフィール相関図についてまとめてみました!

 


桜の塔【ドラマ】あらすじ原作は?

ドラマ「桜の塔」は、小説やマンガ画原作となっているドラマではなく、2019年に放送されて大ヒットとなった日テレドラマ『3年A組今から皆さんは人質です』の脚本を担当した武藤将吾さんのオリジナル脚本が元になっています。

武藤将吾さんさんが手がける完全オリジナルドラマということで、その内容も注目されています。

同枠では前番組『にじいろカルテ』に続く、木曜日のドラマになります。

映像作品の世界において、今も昔も不動の人気を誇る刑事ドラマ――。犯人VS警察の構図を主軸に描かれることが多かった同ジャンルに、《常識を180度覆す衝撃作》が登場します! その作品とは、テレビ朝日が木曜ドラマ枠で放つ完全オリジナルドラマ『桜の塔』。桜が咲き乱れる4月にスタートする本作では、桜の代紋を掲げる警察で巻き起こる“大乱”を描出。警視庁を舞台に、その頂点=警視総監を目指し巻き起こる、組織内の《パワーゲーム》を描きながら、《野望と正義が入り乱れる究極の人間ドラマ》を描いていきます!
脚本を務めるのは、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(2019年)でネット社会の闇に警鐘を鳴らし、東京ドラマアウォードグランプリなど数々の賞を総なめにした今最も旬な脚本家・武藤将吾。強烈なメッセージを投げかけ続ける稀代のストーリーメーカーが、『桜の塔』では《警視総監というたったひとつのポストをめぐる、壮絶な権力争い》を糸口に、組織内部の思惑に満ちた人間ドラマを鮮やかに描き出します。
そんな『桜の塔』で主演を務めるのは玉木宏! シリアスな役からコミカルな役まで…臆することなく演じてきた彼が《玉木宏史上、最もダーティーな男》に扮し、またも視聴者の度肝を抜きます――。

 

桜の塔ドラマのキャストや相関図は?

「桜の塔」の相関図は公式サイトでまだ発表となっていませんので分かり次第更新させていただきます。

ここからは主なキャストについてお伝えします。

上條 漣(かみじょう れん):玉木宏さん

本作の主人公。警視庁捜査共助課の理事官。

【玉木宏さんのコメント】

「各派閥の上層部のキャラクター像もみんなカラーが違い、すごく面白いです。野心の裏に秘密を隠したキャラクターとして、彼(上條)が権力を握った時に何をしたいのかまではまだ分からないので、そういう意味では僕もハラハラしながら彼の動向を見守っています。」

 

水樹 爽(みずき さわ):広末涼子さん

警視庁捜査一課主任。上條の幼馴染。

「桜の塔」のドラマが放送されるにあたって、SNS上ではこんな声があがっています!

おわりに・・・

今回は「桜の塔ドラマあらすじネタバレ原作!キャストや相関図!」と題して、まとめてみました~♬

2021年の4月期春ドラマって恋愛ドラマが多めなんですけど、ダーティーな刑事役の玉木宏さんのだます演技が、新たな代表作になるかどうかも注目していきたいです。

最終回まで目が離せないハラハラドキドキのストーリーになりそう!

2021年4月からのドラマが、今から楽しみです\(^▽^)/

 

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