ドラマロケ地

TOKYO(東京)MERロケ地や撮影場所を特定!病院や学校をチェック

「TOKYO(東京)MER」日曜劇場

2021年7月スタート 毎週日曜夜21:00~ TBSテレビ

重大事故や災害、事件の現場にいち早く駆けつける救命救急チームたちを描くヒューマンドラマがスタートします。

主演を務めるのは鈴木亮平さんで、鈴木亮平さんは3度目の日曜劇場で念願の初主演となります。

今回は「TOKYO(東京)MER」のロケ地や撮影場所を、第1話から最終回まで随時更新してまとめていきます。

 


TOKYO(東京)MERのロケ地や撮影場所について


「TOKYO(東京)MER」のドラマのロケ地や撮影場所は現時点では、どこで撮影となっているのかは、分かっていません。

2020年からのコロナの影響もあるのか、エキストラの募集なども今のところは、正式に発表が出ていないこともあり場所の特定には至っていません。

ただドラマの撮影が進むにつれて、SNS上では目撃情報なども出てくることがあるので分かり次第随時更新していきます。

こちらでは、第1話から、ドラマの最終回まで、随時リサーチしておりますので、詳しいことが判明次第、更新していきたいと思います~(o^∇^o)ノ

 

【TOKYO(東京)MER】ドラマのロケ地を予想

ここからはこれまでにまとめている目撃情報から分かったロケ地以外に、実際のドラマが放送されるまで、ロケ地や撮影場所の予想をしていきたいと思います。

ねんとなドラマで登場したあおば台病院

こちらの建物は、2020年1月に放送されていた、伊藤英明さん主演のTBSドラマ「病室で念仏を唱えないでください(ねんとな)」の中で、伊藤英明さん演じる松本照円が勤務していた病院の外観として登場していました。

千葉西総合病院

・住所:千葉県松戸市金ケ作107番

龍山学園高等高校(外観)

こちらは2020年4月より阿部寛さん主演のドラマ「ドラゴン桜2続編」に登場する龍山学園高校の外観として使われていました。

医療系ドラマでは突発的な事故や事件が学校で起きる、ということも想定されるのでこちらのロケ地を予想してみました。

とちぎ海浜自然の家

・住所:茨城県鉾田市玉田336番 とちぎ海浜自然の家


今回は「TOKYO(東京)MER」のドラマのロケ地や撮影場所についてまとめてみました。

「TOKYO(東京)MER」のドラマは、小説や漫画が原作となっておらず、TBSのオリジナルストーリーとなります。

ドラマの脚本を手掛けるのは、脚本家の黒岩 勉(くろいわ つとむ)さんです。

黒岩 勉(くろいわ つとむ)さんといえばここ最近のTBSでは「グランメゾン東京(木村拓哉さん主演)」「危険なビーナス(妻夫木聡さん、吉高由里子さん主演)」「アンサングシンデレラ(石原さとみさん主演)」と言ったドラマを主に手掛けてきています。

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2021年7月からスタートする「TOKYO(東京)MER」のドラマが今から楽しみです(^▽^)/

 

【TOKYO(東京)MER】ドラマあらすじ

物語の舞台となるのは、都知事の命で新設された「TOKYO MER」という救命救急のプロフェッショナルチーム。“MER”とは、モバイル・エマージェンシー・ルームの略称で、彼らの使命は最新の医療機器とオペ室を搭載した大型車輌(ERカー)で、危険極まりない重大事故・災害・事件の現場に駆けつけ、負傷者にいち早く救命処置を施すこと。

“一人も死者を出さないこと”が、彼らに課されたミッションである。

主人公の喜多見(鈴木亮平さん)は、「TOKYO MER」のリーダーで、驚異的な救命技術を持つスーパー救命救急医。

「待っているだけじゃ、救えない命がある」という強い信念で、どんなに危険な現場でも瀕死の患者の元に飛び込んでいく。その壮絶な覚悟と救命への執念の裏には何があるのか…徐々に明かされていく喜多見の過去も見どころのひとつだ。

鈴木亮平さんは日曜劇場では、『天皇の料理番』『テセウスの船』と重要な役を演じてきた鈴木だが、今作で満を持して日曜劇場初主演となる。

『テセウスの船』では、若かりし過去と老いた現在を一人二役で見事に演じ切った高い演技力と表現力を持つ鈴木が、今回挑むのはスーパー救命救急医という役どころ。重大事故、災害、事件という多くの負傷者がいる危険極まりない極限下の現場に取り残された瀕死の患者を救おうと、自らの命を顧みず勇猛果敢に飛び込んでいく。

今作の見どころのひとつである「本格的な救命医療」をリアルに再現するべく、専門的で高度なオぺのシーンに挑む。

 

 

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