ミステリと言うなかれ

ミステリというなかれロケ地や撮影場所を特定!カレー店やカフェをチェック

「ミステリと言う勿れ(ミステリというなかれ)」月9ドラマ

2022年1月スタート 毎週木曜夜21:00~ フジテレビ系

同名の原作漫画は田村由美さんが「月刊フラワーズ」に連載中で、単行本は累計800万部超の大人気マンガ。

菅田将暉さんが役作りのために巨大アフロヘアとなって演じるのも話題です。

今回は「ミステリというなかれ」のロケ地や撮影場所を、第1話から最終回まで随時更新してまとめていきます。

 


ミステリというなかれのロケ地や撮影場所について


「ミステリというなかれ」のドラマのロケ地や撮影場所は現時点では、どこで撮影となっているのかは、分かっていません。

2020年からのコロナの影響もあるのか、エキストラの募集なども今のところは、正式に発表が出ていないこともあり場所の特定には至っていません。

ただドラマの撮影が進むにつれて、SNS上では目撃情報なども出てくることがあるので分かり次第随時更新していきます。

こちらでは、第1話から、ドラマの最終回まで、随時リサーチしておりますので、詳しいことが判明次第、更新していきたいと思います~(o^∇^o)ノ

 

【ミステリというなかれ】ドラマのロケ地を予想

ここからはこれまでにまとめている目撃情報から分かったロケ地以外に、実際のドラマが放送されるまで、ロケ地や撮影場所の予想をしていきたいと思います。

MIU404ドラマで登場したカレー屋さん

こちらの建物は、2020年に放送されていた、星野源さん、綾野剛さん主演のTBSドラマ「MIU404」の中で、機捜としてタッグを組んだ綾野剛さんと星野源さんの初めての事件現場での捜査となったと思われるクランクインの場所にになります。

こちらで伊吹と志摩そして陣馬と九重が捜査に当たっていて黄色いテープを張っていた飲食店が立ち並ぶ路地裏と言った感じの所でした。

菅田将暉さん演じる久能は、カレー好きなので、カレー屋さんとして登場すると予想しています。

シンガポールバル Misakiya(ミサキヤ)付近

・住所: 東京都大田区山王2丁目2−15 2F
・営業時間:11時~14時/17時~23時

大豆田とわ子が綿来かごめといた喫茶店

こちらは2021年4月より松たか子さん主演のドラマ「大豆田と和子と元三人の夫」に登場する喫茶店として使われていました。

菅田将暉さん演じる主人公は探偵を行っている人物なので、事件の解決する時にドラマでよく登場する喫茶店(カフェ)として、こちらのロケ地を予想してみました。

喫茶まりも 新丸子店

・住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東1丁目785番

 

今回は「ミステリというなかれ」のドラマのロケ地や撮影場所についてまとめてみました。

「ミステリというなかれ」のドラマは、田村由美(たむら ゆみ)さんの同名タイトル漫画が原作となっています。

それにしても、菅田将暉さんは演技力もあるし、歌も歌える、そしてイケメン俳優ということで相変わらず、ドラマに映画にCMと大活躍が続いていますが、今回の役柄もこれまでにない菅田将暉さんの魅力が発揮されるキャラクターになりそうです。

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年1月からスタートする「ミステリというなかれ」のドラマが今から楽しみです(^▽^)/

 

【ミステリというなかれ】ドラマあらすじ

菅田将暉さんが、月9初主演!
大人気コミック待望の映像化!
究極の会話劇で事件の謎も
人の悩みも解きほぐす!
令和版、新感覚ミステリードラマが始まる!
大人気コミックが待望の映像化

原作の『ミステリと言う勿れ』は、月刊フラワーズ(小学館刊)で2016年に連載をスタートし、これまで既巻8巻を刊行。累計発行部数ははやくも800万部を突破しています。著名人にもファンは数多く、「この原作は絶対にやりたいと思った」と主演の菅田さんをも虜(とりこ)にした大人気作品です。「マンガ大賞2019」で第2位にランクイン、その後も2年連続でトップ10入りとなっている他、「このマンガがすごい!」など各賞にも続々ランクインしています。
原作者の田村由美さんは1983年に漫画家デビュー。『巴がゆく!』、『BASARA』、『7SEEDS』など多数の人気作を生み出し、その多くがアニメ化・舞台化など様々な形で展開されていますが、著作が実写ドラマ化されるのは今回の作品が初めてとなります。
原作には魅力的なキャラクターが数多く登場することでも知られていて、今後の配役などの情報解禁も含めて、乞うご期待!

今作のチーフ監督をつとめるのは、これまで 『トレース~科捜研の男~』(2019年1月期/フジテレビ)、『信長協奏曲』(2014年10月期/フジテレビ)、『鍵のかかった部屋』(2012年4月期/フジテレビ)、『LIAR GAME(ライアーゲーム)』シリーズなど、その重厚感とスタイリッシュで独創的な作品演出に定評のある松山博昭監督が担当。そして松山監督とは本作が連続ドラマ5作目のタッグとなる、相沢友子さんが脚本を担当します。クスッとわらえる軽快なコメディータッチのシークエンスと、シリアスで心を揺さぶられるような人間ドラマの絶妙なバランスでの演出が期待されます。

過去フジテレビドラマから『古畑任三郎』の古畑任三郎(主演/田村正和)、『ガリレオ』の湯川学(主演/福山雅治)ら“変人キャラクター”が誕生し愛されてきましたが、今回菅田さんが演じる関わりたくないけど、なぜか気になる存在“ひたすらしゃべり続ける大学生”久能整が令和版の新たな謎解きドラマを魅せてくれること間違いなし!タイトルにもある通り、”ミステリのようでミステリでない“、令和版・新感覚ミステリードラマに是非ご注目ください。

 

 

error: Content is protected !!