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最愛ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想!真田梨央の過去は母親の身代わり

「最愛」金曜ドラマ

2021年10月スタート 毎週金曜夜22:00~ TBSテレビ

吉高由里子さんが女社長・真田梨央(さなだりお)役として金曜ドラマで初主演となります。

完全オリジナルのサスペンスラブストーリーということで、謎の深まる面白いドラマとなりそうです。

今回はドラマ「最愛」の最終回ラスト結末をネタバレ予想してみました。

 


最愛ドラマ真田家の過去とは何なのか?


それでは、「最愛」ドラマの最終回結末をネタバレ予想してみたいと思います。

吉高由里子さんが演じる主人公の真田梨央は、新薬の開発を行う「真田ウェルネス」の代表取締役社長でありながら、連続殺人事件の重要参考人となっています。

ですが実際に連続殺人事件を起こしたのは、真田梨央の母親・真田梓(薬師丸ひろ子さん)です。

真田梓は会社の立上げ当時、新薬開発に際して恨みを買う(梓はそのような気持ちは毛頭なかった)ことになり、そのことから梓に近づいた男性に襲われそうになり、殺めてしまうのです。

そしてその最愛の母親を救い出したかった真田梨央のために、母親の梓はついに真実を告白するという最終回ラストになると予想しています。

今回は「最愛ドラマ最終回結末ネタバレ予想!」と題してお伝えしました~♬

今回のドラマに登場する、吉高由里子さん、井浦新さんに松下洸平さん!!!

そしてそして、新井Pと塚原さんチームというの最強製作陣となっていて、個人的にはワクワクが止まりません~♡

演技が上手い人揃いで本当に本当に良かったです。

最終回まで目が離せないハラハラドキドキの熱いストーリーになりそう~。

2021年10月からのドラマが、今から楽しみです\(^▽^)/

 

【最愛】ドラマあらすじ

2006年、梨央が青春時代を過ごしていたのどかな田舎町で失踪事件が起きた。15年後、時代を牽引する実業家となった梨央の前に事件の関係者が現れたことにより、当時の記憶とともに封印したはずの事件が再び動き出す。

過去の失踪事件が現在の殺人事件へと繋がっていくなかで、事件の真相に迫っていく。

吉高が演じる梨央はいつも笑顔を絶やさず、学生時代は父が寮夫を務める大学陸上部の寮の看板娘的な存在だった。

将来の目標を叶えるために東京の大学の薬学部へ進学。 その後、30歳で母親が経営する真田ホールディングスの関連会社「真田ウェルネス」の代表取締役に就任。

「世界を変える30代の社長」に選ばれるなど世間から注目されている。

その一方で、過去の失踪事件から現在の連続殺人に至る一連の事件の重要参考人でもあるという役どころだ。

引用元:公式サイト

 

 

【最愛】ドラマについて、SNS上のみなさんの声をチェックしてみました。

吉高ちゃん、松下洸平さん、井浦新さんてキャストだけでも間違いないのに
、新井順子さんと塚原あゆ子さんの最強タッグにリバースのキャスト集結とかおもしろくないわけないでしょ!
予告がNのためにっぽい!って思ったらみんなそう思ってたみたいで期待度上がる〜

最愛ここに来るまでキャストほとんどバレなかったし視聴者をいい感じに焦らしつつも飽きられないペース配分を持っている。そこからスタッフさんのプロ意識を勝手に感じてるしこの先も期待感しかない()

まだ始まってもないドラマで、キャスト発表だけで、予告だけで、これだけ盛り上がれるの幸せすぎる、、、『最愛』を観れるの、同じ熱で実況民の皆さんと実況できるの楽しみで仕方ない!!!

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