DCU

DCUドラマの主題歌や音楽について!発売日や配信日を調査

「DCU(ディーシーユー)」日曜劇場

2022年1月スタート 毎週日曜夜21:00~ TBSテレビ

阿部寛さんが「ドラゴン桜」に続いてTBSドラマに出演となる、今回のドラマ!

阿部寛さんが演じるのは、海上保安庁に新設された水中事件や事故の捜査を行うスペシャリスト集団DCU(Deep Crime Unit、潜水特殊捜査隊)の一員、新名正義(にいな まさよし)です。

未曾有の危機に立ち向かうドラマということで面白くなりそうです^^

今回はドラマ「DCU」の主題歌や挿入歌・音楽について、配信日や発売日はいつになるのかまとめてみました。

 


DCU【ドラマ】主題歌は誰?発売日や歌詞について

「DCU」のドラマ主題歌や挿入歌については、現時点では正式に発表が行われていませんため、誰が歌うのか?主題歌や挿入歌が使われるのかどうかも分かっていません。

ここ最近のTBS日曜劇場ドラマでは、主題歌や挿入歌が必ずしも使われるとは限らず、音楽のみの時もありました。

前枠の放送となる「日本沈没~希望のひと~」では、菅田将暉さんの「ラストシーン」という曲が使われていました。

日本沈没のドラマの前枠で放送された「TOKYOMER」では、 GReeeeNの「アカリ」」が使われていましたが、阿部寛さんが主演をつとめた「ドラゴン桜2」では音楽のみとなっています。

DCUのドラマでは、海上保安庁に新設された水中事件や事故の捜査を行うスペシャリスト集団が事件を解決していく・・というストーリー展開となりますが、どんな主題歌になるのか、楽しみに待ちたいところです^^

 

DCU【ドラマ】音楽の担当は誰?

「DCU」ドラマの音楽についても、現時点では誰が担当するのかは判明していません。

このドラマのプロデューサーである、伊與田 英徳(いよだ ひでのり)さんはここ最近のTBSドラマでは、「グランメゾン東京」や「ドラゴン桜2」を手掛けておられます。

これらのドラマで音楽を担当していたのは、木村秀彬(きむら ひであきら)さんです。

なので今回も木村秀彬(きむら ひであきら)手掛ける可能性がありそうです♬

DCUのドラマ音楽については、詳細が分かり次第更新していきます。

今回はドラマ「DCU」の主題歌や音楽についてお伝えしました。

 

結婚できない男から、ドラゴン桜の先生までありとあらゆる役に挑戦されてる阿部寛さんですが、今回初の水中での撮影がメインということでどんな物語になるんでしょう??

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年1月からスタートする「DCU」のドラマが今から楽しみです(^▽^)/

 

【DCU】ドラマあらすじ

TBSは来年1月からの日曜劇場枠(日曜よる9時)で『DCU』を放送する。このドラマは水中の捜査に特化した架空の組織「DCU(Deep Crime Unit)」を舞台にしたオリジナルドラマである。

ドラマの舞台となるのは、海上保安庁に新設された「DCU」という水中事件や事故の捜査を行うスペシャリスト集団。DCUはDeep Crime Unit(潜水特殊捜査隊)の略称で、彼らの使命は、従来の海上水域だけでなく警察の捜査では困難な「危険極まりない日本全国の河川や湖」など、あらゆる水中に潜り隠された証拠を探し事件を解決する。“水中未解決事件を解明すること”が、彼らのミッションだ。
四方を海に囲まれ河川や湖、人工の水場も多い日本では遺体を水中に投棄・隠ぺいするなどの事件が数多く発生しているが、地上の事件に比べ解決率は低い。それは解決には多くの危険や困難を伴うからだという。もし水中事件や水難事故に特化した世界レベルの精鋭スキューバダイバー捜査官が存在したら? そうなれば、水中事件捜査の進捗と国内の治安を飛躍的に向上させ、日本の将来に明るい光を灯す強力な組織になるだろう。

そんな水中捜査を行うスペシャリスト集団「DCU」の隊長・新名正義(にいな・まさよし)を演じるのは阿部寛。『新参者』、『下町ロケット』、『ドラゴン桜』などTBS日曜劇場で数々の名ドラマに主演してきた阿部が“水中”という新たな舞台の扉を開く。阿部が演じる新名はルールを無視してでも必ず真実を突き詰めるまで諦めない男。「海を汚されること」と「真実が解明されないこと」は許せない。そんな新名は個性豊かなメンバーたちと一緒に水中に潜り、様々な難事件を解き、その裏に潜む悪に立ち向かっていく。
なお、ドラマは海上保安庁の全面協力のもとで撮影が行われる。実際の巡視船や防災基地などでの撮影も予定しており、水のプロである彼らの監修でリアリティと迫力がこのドラマに加わる! 阿部をはじめとするダイバー役の役者も海上保安庁に所属する本物のダイバーから指導を受けながら撮影に臨む。幾多の危機を乗り越えた本職ダイバーの経験や考え方が、劇中でダイバーを演じる役者陣の演技に厚みと真実味を与える!

DCUが“水”にまつわる事件に遭遇して人の命と尊さを厳粛に扱う一方で、彼らの人間模様をしっかりと描いていくこともこのドラマの魅力である。個性豊かなメンバーたちの人間ドラマを中心に描きながら、さまざまな水中事件や救助、外部からの侵入対策など難事件に立ち向かい、「水中」にある謎や事件をスピード感と爽快感をもって解明していく。新たなジャンル“ウォーターミステリー”をお楽しみに!

そして、この作品はTBSがケシェット・インターナショナル社およびファセット4メディア社と共同制作するオリジナルドラマである。ケシェット・インターナショナル社は、世界的大ヒット作『ホームランド』で知られるイスラエルのテレビ局「Keshet12(ケシェット12)」をグループに持ち、ハリウッドでも活躍する世界との太いパイプを持つ総合メディア会社。代表作『ホームランド』は『24-TWENTY FOUR-』シリーズを手掛けて世界に名を馳せたスタッフが再集結して制作したドラマで、2012年のエミー賞・ゴールデングローブ賞を総なめにした大ヒット作。第8シーズンまで制作され、世界中に広くファンを抱えるサスペンスドラマである。

ファセット4メディア社は、「DCU」のIPホルダーでありカナダを中心に世界市場に向けた革新的なテレビシリーズの開発、制作、配信を手掛ける制作会社。今回TBSと共同で開発・制作するドラマは、日本国内のみならず海外展開も視野においている。世界を見据えた新しい“潮流”にも注目だ!

引用元:公式サイト

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