妻小学生になる

妻小学生になるドラマの主題歌や音楽について!発売日や配信日を調査

「妻、小学生になる」金曜ドラマ

2022年1月スタート 毎週金曜夜22:00~ TBSテレビ

『週刊漫画TIMES』に連載中の村田椰融氏による同名マンガが原作となる、今回の実写ドラマ!

主人公の新島圭介(にいじま けいすけ)を演じるのは、堤真一さん。

堤真一さんがTBSドラマに出演するのは、2006年放送の『セーラー服と機関銃』以来16年ぶりとなります。

今回は「妻小学生になる」の主題歌や挿入歌・音楽について、配信日や発売日はいつになるのかまとめてみました。

 


妻小学生になる【ドラマ】主題歌は誰?発売日や歌詞について

「妻小学生になる」のドラマ主題歌や挿入歌については、現時点では正式に発表が行われていませんため、誰が歌うのか?主題歌や挿入歌が使われるのかどうかも分かっていません。

ここ最近のTBSの金曜ドラマでは、主題歌や挿入歌が必ずしも使われるとは限らず、音楽のみの時もありました。

前年2021年の1月期に放送された、長瀬智也さん主演・クドカンさん脚本の「俺の家の話」では主題歌は使われることはありませんでした。

前枠の放送となる吉高由里子さん主演の「最愛」では、宇多田ヒカルさんの「君に夢中」という曲が使われていました。

「妻小学生になる」のドラマでは10年前、妻の貴恵を亡くして失意の日々を送っていた、愛妻家の新島圭介と娘の麻衣の前に突然、小学生の女の子が「自分は他界した貴恵の生まれ変わりだ。」と言って新島家を訪れます。

最初は冷やかしかと思ったが、その子は家族しか知らない情報を伝え続け、圭介と麻衣はその子が「貴恵」であると認識して、三人は「家族」として行動を共にするようになる。・・というストーリー展開となりますが、どんな主題歌になるのか、楽しみに待ちたいところです^^

 

妻小学生になる【ドラマ】音楽の担当は誰?


「妻小学生になる」ドラマの音楽についても、現時点では誰が担当するのかは判明していません。

このドラマの脚本を担当している大島里美(おおしま さとみ)さんといえば、2019年に金曜TBSドラマ「凪のお暇」の脚本を手掛けておられました。

このドラマで音楽を担当していたのは、パスカルズです。

なので今回もパスカルズさんが手掛ける可能性があるかもしれません~♬


妻小学生になるのドラマ音楽については、詳細が分かり次第更新していきます。

今回はドラマ「妻小学生になる」の主題歌や音楽についてお伝えしました。

亡くなった妻が小学生になって戻ってくる、という設定がドラマ化することでどんな描かれ方になるのかな?と個人的には楽しみなんですよね。

特に大島里美さんの脚本ということで、登場人物の描写を細やかに描かれてホロッとするないようになるのかな?って予想しています。

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年1月からスタートする「妻小学生になる」のドラマが今から楽しみです(^▽^)/

 

【妻小学生になる】ドラマあらすじ

新島圭介(堤真一さん)は、10年前に最愛の妻・貴恵(たかえ)を亡くしてから、妻のいない残りの人生を“余生”だと思って生きている愛妻家。全く生気が感じられないため、周囲からは陰鬱な男に見られている。

たった一人の家族である一人娘の麻衣(まい)の幸せを誰よりも願っているものの、生活費を稼ぐ以外何もしてやれていないことが心苦しく、コミュニケーションすらうまく取れていない。

二人の時間は、10年間止まってしまっていたのだ。同じ家に住みながらもバラバラな父と娘。

「わたしは10年前に他界したあなたの妻よ」
―まだ信じられないが、妻のようだ。

突然の別れから10年。

妻はこの世に生まれ変わっていた―。

止まったままの家族の時間が、再び動き出す―

そんなある日、ランドセルを背負った見知らぬ女の子がこの親子を訪れる。

しかし・・・愛する妻はいま、小学生の姿! 同居することもできず門限は夕方6時!! 一緒にいると怪しまれ、喜び余って抱きしめたら警察を呼ばれる始末・・・。

突然の別れから10年。愛妻家の男と、妻(外見は小学生)、そして大人になりきれない娘の、ちょっと変わった3人による家族再生の物語が始まる!

引用元:公式サイト

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