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石子と羽男のドラマ主題歌や音楽について!発売日や配信日を調査

「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」金曜ドラマ

2022年7月スタート 毎週金曜夜22:00~ TBSテレビ

リーガルエンターテイメントとなる今回のドラマはW主演。

東大卒パラリーガル・石田硝子(いしだ しょうこ)を演じるのは有村架純さん。

高卒イケメン弁護士を演じるのは中村倫也さんです。

今回はドラマ「石子と羽男(いしはね)」の主題歌や挿入歌・音楽について、配信日や発売日はいつになるのかまとめてみました。

 


石子と羽男【ドラマ】主題歌は誰?発売日や歌詞について


「石子と羽男」のドラマ主題歌や挿入歌については、現時点では正式に発表が行われているのは、キャストで発表があった中村倫也さん・有村架純さんであることが判明しているのみとなっています。

そのため、誰が歌うのか?主題歌や挿入歌自体が使われるのかどうかも分かっていません。

ここ最近の日本のテレビドラマでは、主題歌や挿入歌が必ずしも使われるとは限らず、音楽のみの時もあったりします。

ちなみにこれまでに金曜ドラマで放送された、吉高由里子さん主演の「最愛(さいあい」では、宇多田ヒカルさんの「君に夢中」」という曲が使われていました。

 

またテレビ局の主題歌についても、従来だと新ドラマの発表時にキャストやあらすじの発表があった後に、主題歌も発表されるのですが、ここ最近のテレビドラマにおいては、第1話放送日の当日エンディング曲として流れてくる、というサプライズ要素を含んだ紹介をされることもあります。

2022年1月より放送された、堤真一さん主演のTBSドラマ「妻小学生になる」では初回放送のエンディングに女性歌手の歌う曲が流れた直後に、ドラマの公式ツイッターやインスタグラムアカウントで紹介されることもありました。

「石子と羽男」のドラマでは様々なトラブルに挑む中で自らのコンプレックスに向き合い成長していく姿をオリジナル脚本でコミカルに描く物語となっています。

東大卒パラリーガルと高卒イケメン弁護士のお2人なんて、何とも斬新なストーリー展開となりそうですが、どんな主題歌になるのか、楽しみに待ちたいところです^^

個人的には、前述の「妻小学生になる」のような、放送当日に「え??これ誰がうたってるの??」と思うような主題歌の発表もアリだな~って思います^^

 

石子と羽男【ドラマ】音楽の担当は誰?

「石子と羽男」ドラマの音楽について、現時点では誰が担当するのかは判明していません。

今回のドラマの脚本を担当しているのは、西田 征史(にしだ まさふみ)さん。

そして演出は、塚原あゆ子さん・山本剛義さんです。

ちなみに脚本を担当される西田征史(にしだ まさふみ)さんが手がけたTBSドラマを中心としたテレビドラマ作品に使われた音楽を見ていきますと、こんな方が音楽を担当されていました。

  • 魔王(2008年、TBSテレビ):澤野 弘之(さわの ひろゆき)さん
  • アリスの棘(2014年、TBSテレビ):横山 克(よこやま まさる)さん
  • とと姉ちゃん(朝ドラ)(2016年、NHKテレビ):遠藤 浩二(えんどう こうじ)さん

石子と羽男のドラマ音楽については、今後も詳細が分かり次第更新していきます。

今回はドラマ「石子と羽男」の主題歌や音楽についてお伝えしました。

今回のドラマを演出担当されるのは、『MIU404』『最愛』などのヒットを生んだ新井順子さんプロデュース、塚原あゆ子さんですが、「いしはね」のドラマは最愛のストーリーとは全く違った視点で描かれてるんですよね。

最愛と同時並行で今回のドラマの企画も進行してたんでしょうか??

そして中村倫也さんと有村架純さんという、今までありそうでなかったお二人の共演がどうなっていくのか、個人的には今からドキドキです!

石子と羽男のドラマ最終回を予想してみました

石子と羽男の放送日はいつからいつまで?

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年7月からスタートする「石子と羽男」のドラマが今から楽しみです(^▽^)/

 

 

【石子と羽男】ドラマあらすじ

TBSでは、7月期の金曜ドラマ枠(毎週金曜よる10時)で有村架純と中村倫也がW主演を務める『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』を放送する。

この世の中には、嘘のようだが本当にあった珍トラブルがいくつもある。
「カフェで充電していたら訴えられた!」「コンビニでお釣りを多く受け取ったら訴えられた!」
一見些細なコトだと思えるが、どんな小さなトラブルでもその裏には誰かの“大切な暮らし”があるはずだ。本作では、そういった問題を抱えてマチベン(町の弁護士)の元にやってくる人々の人生や社会にひそむ問題、またそれに関わる人間模様を描く。

それらのトラブルに向き合うのは、4回司法試験に落ちた崖っぷち東大卒のパラリーガル・石田硝子(いしだ・しょうこ)と司法試験予備試験と司法試験に1回で合格した高卒の弁護士・羽根岡佳男(はねおか・よしお)。

正反対のようでどこか似た者同士の2人が、様々なトラブルに挑む中で自らのコンプレックスに向き合い成長していく姿をオリジナル脚本でコミカルに描く。

引用元:公式サイト

 

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