2022秋ドラマ

【アトムの童】ドラマ主題歌や音楽について!発売日や配信日を調査

「アトムの童(アトムのこ)」日曜劇場

2022年10月スタート 毎週日曜夜21:00~ TBSテレビ

山﨑賢人さんが、天才ゲームクリエイター・安積那由他(あづみ なゆた)を演じます。

ゲーム業界を舞台に本物の「ものづくり」を問うドラマなんだとか。

今回はドラマ「アトムの童」の主題歌や音楽について、配信日や発売日はいつになるのかまとめてみました。

 

 


【アトムの童】ドラマ主題歌は誰?山下達郎さんの曲になる?

アトムの童のドラマ主題歌は誰が歌うことになるのでしょうか?

2022年7月31日に、公式サイトより山崎賢人さんのキャスティングが発表となりましたが、現時点では誰が歌うのかは分かっていません。

なので主題歌の配信日や発売日は、いつになるのかも知らされていません。

ネット上では山下達郎さんの「アトムの子」と字が1字違えど同名であることから、山下達郎さんの曲が使われるのか?との声があがっています。

ということから、当ブログでTBS日曜劇場で山下達郎さんの曲がこれまで使われているかどうか調査してみました^^

ドラマタイトル 主な出演者 ドラマの開始時期 タイトル曲名
GOOD LUCK!! 木村拓哉さん 2003年1月 RIDE ON TIME
新参者 阿部寛さん 2010年4月 街物語
冬のサクラ 草薙剛さん 2011年1月 愛してるって言えなくたって
グランメゾン東京 木村拓哉さん 2019年10月 RECIPE(レシピ)

こうやってみますと、TBS日曜劇場は、何曲か山下達郎さんの曲が使用されていることが分かります。

著作権の関係でここでは歌詞については表記しませんが、「アトムの子」の歌詞は未来に向けた前向きな内容となっているので、もしかしたら今回のドラマで使われるかも?です^^

 

過去のTBS日曜劇場の主題歌について

過去のTBS日曜劇場の主題歌リリース情報をチェックしてみました。

日曜劇場/主題歌 アーティスト ドラマ開始時期 リリース/配信日
オールドルーキー/雨燦々 King Gnu 2022年7月 2022年7月15日/デジタル配信
2022年?月?日/CDリリース
マイファミリー/それを愛と呼ぶなら Uru 2022年4月 2022年4月24日/デジタル配信
2022年6月1日/CDリリース
DCU/Another Day Goes By Lizabet 2022年1月 2022年1月31日/デジタル配信
2022年3月9日/CDリリース
日本沈没/ラストシーン 菅田将暉 2021年10月 2021年11月7日/デジタル配信
2021年11月24日/CDリリース
TOKYO MER /アカリ GReeeeN 2021年7月 2021年7月26日/デジタル配信
2021年9月8日CDリリース

 

主題歌については、わかり次第更新していきます。

 

 

アトムの童【ドラマ】音楽について


「アトムの童」のドラマの音楽についても2022年7月時点では誰が担当するのかは分かっていません。

ちなみに前枠で放送されているドラマ「オールドルーキー」では、木村秀彬(きむら ひであきら)さんが数手がけられています。

「オールドルーキー」のドラマは元プロサッカー選手の新町が挫折を余儀なくされるも、スポーツマネージメントへの道のりを模索するというストーリー展開。

どんな音楽になるのか、気になりますよね♪

個人的に1話から見ていて感じたのは、とにかく全体的に明るい気持ちになれる前向きな曲調が多いな、と思いました。

  • 木村秀彬さんの最近の担当したTBSドラマ↓
  • ドラゴン桜第2シリーズ(2021年)
  • DCU(2022年)

アトムの童のドラマ音楽については、今後も詳細が分かり次第更新していきます。

今回はドラマ「アトムの童」の主題歌や音楽についてお伝えしました。

ゲームクリエイターという、今までありそうでなかった山崎賢人さんの役柄と演技がどうなっていくのか、個人的には今からドキドキです!

アトムの童の放送日はいつからいつまで?

 

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年10月からスタートする「アトムのこ」のドラマが今から楽しみです!

 

【アトムの童】ドラマあらすじ

TBSでは10月期の日曜劇場(毎週日曜よる9時放送)で『アトムの』を放送する。
本作は、『相棒』(EX)、『相棒 season18 テレビ朝日開局60周年記念 元日スペシャル』(EX)、『この恋あたためますか』を手がけた神森万里江による完全オリジナルストーリー。ゲーム業界を舞台に、若き天才ゲーム開発者が大資本の企業に立ち向かう姿と、周囲の人たちとの関わりによって成長していく姿を描く。

主人公・安積那由他(あづみ・なゆた)を演じるのは山﨑賢人。数々のドラマや映画に主演している山﨑だが、TBS連続ドラマの主演は今作が初であり、日曜劇場への出演は2017年の『陸王』以来となる。
今作の舞台は現代のゲーム業界。山﨑が演じる那由他は、大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称されていたが、ある事件をきっかけにゲーム開発から離れ、静かに暮らしていた。
その一方で、ある会社が彼を探していた。その会社とは、老舗玩具メーカー「アトム」。海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた「アトム」は一発逆転の経営再建のために、新業態として「ゲーム制作」へ参入すべく、経営の舵を切る。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ゲーム業界のバンクシー」である那由他とコンタクトを取ろうと奔走するが・・・。

資源を持たない日本が、戦後にその存在を示すことができたのは「ものづくり」があったからであり、世界のゲーム業界でも日本の存在感は大きかった。特に1983年に任天堂が発売した「ファミリーコンピュータ」は家庭用ゲーム産業の“ビッグバン”として世界で人気を博し、1994年にソニー・コンピュータエンタテインメント(現 ソニー・インタラクティブエンタテインメント)が発売した「プレイステーション」はゲームの表現力を大幅に進化させた。日本はソフト・ハードともに名機・名作を生むゲーム大国である。「ファミリーコンピュータ」発売から約40年、世界のゲーム人口は全人口の約半分の30億人になるとも言われ、今や全世代が触れたであろうカルチャーとなった。同時に「インディー」と呼ばれるゲーム開発者が世界中で同時多発し、「Minecraft」など数々の名作が生まれている。

ゲーム業界を舞台に「ものづくり」で世界に挑戦し、様々な困難に立ち向かっていく主人公・安積那由他を、山﨑がどのように演じるか注目していただきたい。すべての挑戦者たちにお送りする10月スタートの日曜劇場『アトムの』に是非ご期待ください!

引用元:公式サイト

ヤマザキ賢人さんのコメント

主演をつとめる山崎賢人さんのコメントをご紹介します^^

<山崎賢人さん コメント>
5年前に日曜劇場『陸王』に参加させていただき、毎週感動を与えることができるすごく熱いドラマの枠だなと感じていました。そんな日曜劇場で主演を務めさせていただけるということで、キャスト・スタッフ一丸となって、全力でおもしろい作品が撮れたらと思っています。
子どもから大人まで、みんなが触れてきたゲームというものを通じて、いろいろな世代の方に楽しんでいただけるストーリーになっているかと思います。
毎週日曜よる9時が楽しみになるような、家族みんなで見て熱くなれるような最高の作品にしたいと思っていますので、ぜひ楽しみにしていてください!
引用元:公式サイト

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