PICU

【PICU】ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想!希望につながる未来へ

「PICU 小児集中治療室」月9ドラマ

2022年10月スタート 毎週月曜夜21:00~ フジテレビ

PICUについて取り上げられた今回のドラマ。

主人公で小児科医・志子田武四郎(しこた たけしろう)を演じるのは吉沢亮さんです。

今回はドラマ「PICU 小児集中治療室」

の最終回ラスト結末をネタバレ予想してみました。

 

 


【PICU 小児集中治療室】ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想


それでは、「PICU 小児集中治療室」ドラマの最終回結末をネタバレ予想してみたいと思います。

主人公で小児科医・志子田武四郎(しこた たけしろう)は、安定志向の人物で実家に近いということから小児科医を選んでいます。

又女で一つで育ててくれた母と二人暮らしで、母思い、料理や家事も率先して手伝うというとても優しい青年。

ですが、その優しすぎる面が時に思わぬ方向にいってしまうことも。

それでも北の大地・北海道にPICUを整備しようとやってきた植野との出会いが彼を成長させるきっかけになります。

なのでやはり最終回ラストは、志子田武四郎(しこた たけしろう)が一回り成長した小児科医になると予想しています。

今回は「【PICU 小児集中治療室】ドラマ最終回ラスト結末をネタバレ予想!」と題してお伝えしました。

個人的には、フジテレビの医療ドラマって色々と勉強になることが多くて、ここ最近でも「監察医朝顔」での丁寧に作り込まれたストーリーが良かったので、今回も気になっています。

最終回まで目が離せないストーリーになりそう~。

2022年10月からのドラマが、今から楽しみです\(^▽^)/

 

 

「PICU 小児集中治療室」ドラマの決定にSNS上の反応は?

「PICU」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

本日は吉沢月9初主演‼️という嬉し過ぎるNEWSをお届けする事が出来ました✨#月9ドラマ『#PICU 小児集中治療室(仮)』続報楽しみにお待ちください‍♀️
物語の舞台は吉沢がステキな御縁で結ばれている北海道。そしてこちらはまだここでお医者さまになるとは露にも思っていない頃の、北の大地の吉沢です

あ、そうか
月9主演が終わって、寂しいよーって言ってたら、映画館で会えるというとことか
吉沢さん、ナイス
で、来年の吉沢祭りに続く……と
なんて素晴らしい

吉沢さんのお忙しさ、ハンパなくて、とても申し訳ないけど、とてもありがたい
感謝感謝

医療が本当に危機的状況なときに(10月にはどうなってるかわからないけど)医療ドラマをやるということはすごく意味のあることだと思うし、それだけキャストスタッフ関係者は背負うものが大きいだろうけど、きっと素晴らしいドラマになると思ってます!#吉沢亮 @PICU_cx

 

【PICU 小児集中治療室】ドラマあらすじ

今作の主人公は、北海道で生まれ育った27歳の小児科医・志子田武四郎(しこた・たけしろう)。幼い頃に父を亡くしており、女手一つで育ててくれた母・南(みなみ)と二人暮らしをしています。母思いで料理上手、家事全般もそつなくこなす優しい青年ですが、大事な場面で不器用さを発揮することも。実家から通える病院であれば何科でも良いと考え小児科医になったという経緯を持つ、安定志向の持ち主です。ある日、勤務先の病院に新設されたPICUに異動することになり、そこでPICU医の植野元(うえの・はじめ)と出会います。植野は日本各地でPICUの整備を推し進めてきた小児集中治療のパイオニア。「日本一広大な自然を相手に、医療用ジェット機を運用した日本屈指のPICUを作る」という“最後の大仕事”を成し遂げるため、東京からはるばるやってきたのです。陸路での搬送が絶望的な北海道で、医療用ジェット機で雄々しい山を越えて1秒でも早く搬送すること。そして、どんな状況のどんな子どもであっても全員を受け入れられるPICUを作ること。そんな確固たる覚悟を持ってやってきた植野との出会いが、武四郎の小児科医人生を大きく変えていくことになります。

しかし、立ち上げたばかりのPICUは圧倒的な人材不足で急患を受け入れられる状態ではありませんでした。そんな中、稚内市の病院から連絡が入り、発症から4時間経過した少女が運び込まれてきて……。子どもたちの生死を分ける過酷な職場・PICUで、不器用で純朴、泣き虫で未熟な“どさんこドクター”が直面する現実とは。植野の「志子田くんにとって医者の仕事って何なの?」との問いかけに武四郎は正面から向き合うことになります。

引用元:公式サイト

 

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