2022秋ドラマ

親愛なる僕へ殺意をこめてドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想!エイジの人格は戻らない

「親愛なる僕へ殺意をこめて」水10ドラマ

2022年10月スタート 毎週水曜夜22:00~ フジテレビ

井龍 一(いのりゅう はじめ)さん原作&伊藤翔太さん作画による同名マンガが原作となる、今回の実写ドラマ!

主人公・浦島エイジを演じるのは山田涼介さん。

今回はドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」の最終回ラスト結末をネタバレ予想してみました。

 

 

【親愛なる僕へ殺意をこめて】ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想


それでは、「親愛なる僕へ殺意をこめて」ドラマの最終回結末をネタバレ予想してみたいと思います。

一番気になるのが原作にないオリジナルのキャラ(川栄里奈さん演じるナミ)の存在です。

原作マンガは2022年現在連載が完了となり、結末は明かになっています。

ネタバレになるといけないのであまりここでは書けませんが、エイジの恋人・京香はみずからメンタルクリニックにメンタルの病を装って通院してまで、エイジの病(二重人格)を治してあげたいと切望しています。

当ブログではエイジの二重人格は元に戻らないでしょう。

エイジのもうひとりの人格・B一(びーいち) がエイジを亡き者に葬ってしまうからです。

なのでやはり原作マンガを忠実に再現した最終回ラストにはならないと予想しています。

今回は「【親愛なる僕へ殺意をこめて】ドラマ最終回ラスト結末をネタバレ予想!」と題してお伝えしました~♬

最近のドラマは原作にないオリジナルキャラが登場することがあるので、今回も漫画にはない終わり方になりそうでどういう展開になるのか気になるところです。

最終回まで目が離せないハラハラドキドキの熱いストーリーになりそう~。

2022年10月からのドラマが、今から楽しみです\(^▽^)/

 

 

【親愛なる僕へ殺意をこめて】ドラマの決定にSNS上の反応は?

「親愛なる僕へ殺意をこめて」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

正式に情報解禁になったのね✨
黒短髪&おヒゲもこのためね💓
浜辺美波ちゃんとの撮影もこれよね?
治安悪い涼介が観られる😳

しかし、またタイトルが長いわ~www

親愛なる僕へ殺意をこめて、最初の数巻はグロくてしんどい描写が続いてて読み続けるのしんどいな〜って思ってたんだけど、いま9巻あたり読んでてめちゃくちゃおもしろくなってきてる!😳ドラマは漫画どおりは進まないんだろうけど、このあたりのやまちゃんの演技楽しみだなー。

 

 

【親愛なる僕へ殺意をこめて】ドラマあらすじ

2022年10月スタートの“水10”ドラマ(毎週水曜・22時~22時54分)は、Hey! Say! JUMP山田涼介さんが主演を務める『親愛なる僕へ殺意をこめて』を放送することが決定しました。

本作は、連続殺人犯を父に持つ主人公の大学生がある日、自らが二重人格であることを悟り、“もう1人の自分”が殺人を犯しているかもしれないと底知れぬ不安にかられて、真相を明らかにしようと決意し、そこから驚がくの事実が次々と白日の下にさらされる、見る者に息つく暇も与えないどんでん返しのストーリー展開が見どころの二重人格サスペンスです。

主演の山田涼介さんは、今作が6年ぶりのフジテレビ系ドラマ主演。加えて、山田さんにとって今作がGP帯ドラマで“15”回目の主演作。

また、ドラマの放送中となる11月に、Hey! Say! JUMPがデビュー“15”周年を迎える節目のタイミングとなるため、メモリアルな作品になります。メモリアルイヤーを迎えた山田さんが、新境地となる“二重人格ヒーロー”を演じます!

『親愛なる僕へ殺意をこめて』は、『ヤングマガジン』(2018年5月~2019年8月/講談社)、WEBコミック配信サイト「コミックDAYS」(2019年8月~2020年9月/講談社)で連載され、累計120万部突破の同名コミックが原作。

おととしの連載終了直後から、映像化希望の声が出版社に数多く届いていました。

そしてこの度、満を持してファン待望のドラマ化が実現することになったのです。

 

山田さんが演じるのは、“人生楽しんだもん勝ち。楽しければそれでいい”と、毎日ヘラヘラ仲間と過ごしている大学2年生・浦島エイジ(うらしま・えいじ)。

お気楽な大学生に見えるエイジですが、“実の父親が連続殺人事件の犯人”ということで、少年時代はいじめやひどい嫌がらせにあうなど、過酷な人生を歩んできました。

“連続殺人鬼の息子”という重い十字架を背負っていることをまわりにひた隠しにするエイジには、ある愛する人の存在が。彼女の名は、雪村京花(ゆきむら・きょうか)。

京花と過ごす時間だけは嫌なことを忘れ、心から笑うことができたエイジでしたが、ある日、父親が起こした殺人事件と殺害方法(卑劣な拷問)が酷似した猟奇的殺人が起こります。エイジにはその殺人事件が起こったとされる期間の記憶が完全に抜け落ちていて…。その後、さまざまな状況を鑑み、自らが二重人格であることに気付き、「今回の猟奇的殺人を犯したのは、連続殺人鬼である恐ろしい父親の血をひく“もう1人の自分”なのでは…」という恐怖と不安にさいなまれたエイジ。

事の真相を突き止めるべく、意を決して“自分探しの旅”に出たエイジですが、そこで驚天動地の事実が次々と明らかになっていきます!

山田さんは、今作が『カインとアベル』(2016年10月クール)以来、6年ぶりのフジテレビ系ドラマ主演。

加えて、山田さんにとって今作がゴールデン・プライム帯(19時~23時)ドラマで“15”回目の主演作。

また、ドラマの放送期間中となる11月に、Hey! Say! JUMPがデビュー“15”周年を迎える節目のタイミングでもあり、山田さんにとってメモリアルな作品となります。

また、過去の出演作品を見てもわかるように、『金田一少年の事件簿』シリーズ(2013年・2014年/日本テレビ系)や映画『暗殺教室』(2015年・2016年公開/東宝)、映画『鋼の錬金術師』シリーズ(2017年・2022年公開/ワーナー・ブラザース映画)など、数々の話題作品で主演を張ってきた山田さん。

そして、今回演じる浦島エイジという男は、陰と陽の部分を合わせ持つ二重人格の人物。一人二役の難しい役どころとなりますが、映画『記憶屋 あなたを忘れない』(2020年公開/松竹)で演じた好青年や、映画『グラスホッパー』(2015年公開/KADOKAWA・松竹)で演じた殺し屋など、“心優しく正義感あふれる”人格と“ダークで恐ろしい”人格という真逆の役柄を見事に演じ分けられる山田さんに白羽の矢が立ったのです。

変幻自在に役を生きることができる山田さんが、初めて演じる“二重人格者”にご期待ください!

また、今作のプロデュースは草ヶ谷大輔、総合演出を担当するのは松山博昭監督。

今年の1月クールに“月9”で放送された菅田将暉さん主演の『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)で大ヒットを飛ばしたフジテレビきってのゴールデンコンビが満を持しての再タッグ。

特に注目なのは、“総合演出”を務める松山監督。監督の代表作は、『LIAR GAME(ライアーゲーム)』シリーズ(2007年~2012年)や『鍵のかかった部屋』(2012年4月クール/フジテレビ系)、『信長協奏曲』(2014年10月クール/フジテレビ系)が挙げられます。

重厚感がありながらもそれでいてテンポよく、スタイリッシュかつ独創的な演出能力に定評のある松山監督が、今作では自身の演出担当回のみならず、全放送回の演出を全体統括する“総合演出”という極めて異例かつ重要な役割を担います。

切ないラブストーリーに、想定をはるかに超えてくる度重なるどんでん返し、一瞬たりとも目が離せないスピーディーな展開が魅力の山田涼介さん主演の二重人格サスペンス『親愛なる僕へ殺意をこめて』に、ぜひご期待ください。

引用元:公式サイト

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