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後妻業

後妻業3話ネタバレ感想は面白い!木村佳乃と木村多江のWコントがウケる!

2019年1月から放送スタートしている、「後妻業」。

第3話は、木村佳乃さんの関西弁が気になって仕方がない人もいる一方で、初回の頃より関西弁が上手くなった、との意見もあるようです。

今回は、木村佳乃さんの関西弁や、W木村と言われている、木村多江さんとのやり取りなど、気になることや、ネタバレ感想をお伝えしたいと思います(^^)

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3話感想(ネタバレ)

内縁の妻として中瀬耕造(泉谷しげる)を看取った小夜子(木村佳乃)だが、すぐに次のターゲットに近づく。

柏木亨(高橋克典)が次に紹介したのは入居の初期費用が8,000万円の老人ホームに入っている富樫幹夫という大手うどんチェーンを築いた男性。

小夜子は早速老人ホームに向かった。

早速次のターゲットを見つけた柏木さんと武内小夜子さん。

蛾次郎さん演じる富樫幹夫さんは、さすが関西弁に違和感が全くないですね~。

しかし認知症の男性をも、ブライダル微祥に引き込んで入会させてしまう柏木さん、怖っ。

3話に入って、武内小夜子がなぜ泉谷しげるさん演じる中瀬耕造さんと入籍しなかったのかが明かされました。

前夫との間に公正証書を作成して、土地も全部奪うため。

伊原剛志さん演じる本多さんも、徐々に証拠をつかみだしてきたので、今後どのように小夜子を追い詰めていくのか楽しみです。

しかし、後妻業の必須3条件ってあるんですね・・・・

①入籍前に住民表を映して同居する

②相手の家に自分の家具を持ち込む

③周囲の人間への顔出し

これらの条件を満たす女性が、近づいてきたら要注意ですね(汗)

そして今回気になってしまったのが、木村佳乃さんと木村多江さんのやり取り。

本多さんから、調査の詳細を聞かされた中瀬朋美さんは、竹内小夜子の家に押しかけるんですが、なんか回を重ねるごとに2人のやり取りのテンポの良さにコントを感じるんですww

このW木村のやり取り、4話でも予告でどつき合いみたいな場面がチラッと出てたので、息の合ったシーンがこれからもみれそうで、これはこれで楽しみです。

「後妻業」と聞くと、映画の「後妻業」のイメージもあって、もっとドロドロの展開になりそうですが、木村佳乃さんの、聴いてるうちに慣れてくる(私だけ?)明るい関西弁や、とよた真帆さんのキョーレツなメークと虎の衣装などの登場もあって、あまり重くならずにみれるのは良いですね~。

3話のドラマに皆さんの反応は?

3話の後妻業、ドラマを見た皆さんの反応を見てみました。

ドラマが始まった頃は、木村佳乃さんを中心とした出演者の関西弁に違和感を感じて、賛否両論の声がかなり上がっていましたが、エンディングの宮本浩次さんの曲「冬の花」に注目が集まっていることもあって、みなさん続きが気になるみたいですね~。

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終わりに・・

来週は、いよいよ木村佳乃さん演じる、後妻業・武内小夜子の生い立ちが明かされるようですね。

小夜子の弟、葉山奨之さん演じる、黒澤博司も登場するので、今までよりもドロドロした展開になりそうです。

葉山奨之さんは大阪出身なんですが、小学生の時にご両親の仕事の関係で上京しているので、もしかしたら木村さんと同じく違和感のある関西弁になったりするんでしょうか。

そして、W木村さんのやりとりもありそうですね!

来週の後妻業・4話も楽しみです(^^)

最後までお読みいただき、ありがとうございました~!

 

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