この記事はフジテレビのドラマ「波うららかに、めおと日和」について放送回数や、

どんなドラマだったか? 続編の可能性についてお伝えします。

芳根京子さん、木曜フジテレビの連ドラ初主演!

本田響矢さんとの共演も、放送当時かなり話題になりました。

それではどうぞ~

 

 

 


「波うららかにめおと日和」のドラマは全何話?放送回数や最終回の日程もチェック

ドラマ「波うららかに、めおと日和」は、全10話の放送です。

2026年現在、FDOで視聴可能。

DVDも発売中です。

 

 

 

「波うららかに、めおと日和」のドラマ化に原作はある?

「波うららかに、めおと日和」のドラマは、漫画や小説と言った原作があるのでしょうか。

「波うららかに、めおと日和」のドラマ化は、同名タイトルのマンガが原作となっています。

西香 はち(にしが はち)さん原作。

 

芳根京子さんと本田響矢さんの共演ということで、

お茶の間で本格的なストーリーを楽しめますよ~♡

 

 

 

「波うららかに、めおと日和」ドラマの見どころや、続編の可能性について

ドラマ「波うららかに、めおと日和」の続編の可能性はあるでしょうか?

これについては、全く可能性ゼロではないでしょう。

原作となるマンガが、実写ドラマ化の発表があった2025年3月時点で連載中となっていますし、

ドラマの展開次第では、続編・パート2とはならなかったとしても、SPドラマとして放送される可能性もあります。

過去にフジテレビで、上野樹里さん主演の「監察医朝顔」SPドラマがありました。


こちらについても原作マンガを基に実写化されましたが、その後シリーズ2,SPドラマが放送されています。

 

そんなドラマ『波うららかに、めおと日和』の続編や映画化については、2026年2月現在、公式な発表はまだありません。

ですが、続編を望む声が非常に多く、単発の映画やスペシャル特番の可能性は高いでしょう。

このドラマは、FODの2025年人気作品ランキングで1位を獲得するなど、配信でも驚異的な人気がありました。

制作側の前向きな姿勢として、 ドラマ放送中にトークショーが2回開催されたり、

最終回直後に特別編が配信されたりと、ファンの声にスピーディーに応える姿勢が見られたからです。

芙美子役を演じた、山本舞香さんは、クランクアップ時に「続編を期待します」とコメントしていることから、出演者たちの間でも作品への愛着が強いことがうかがえます。

原作漫画はまだ連載中ですが、すぐに連ドラの続編を制作できるほどのストックは現時点ではないようです。

そのため、続編が作られる場合は「原作にしかないエピソードの映像化」や「原作者と脚本家によるオリジナルストーリー」の可能性があります。

続編の実現には、今後もSNSなどで届く視聴者の熱い声が重要なカギを握ることになりそうです。

 

 

【波うららかに、めおと日和】ドラマ放送日いつから?何時から?終わりに

この記事では「波うららかに、めおと日和・ドラマ放送日はいつからいつまで全何話?最終回の日程も調査」と題してお伝えしました。

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2025年4月からスタートする「波うららかに、めおと日和」のドラマ、どうぞお楽しみください(^▽^)

「波うららかに、めおと日和」ドラマあらすじ

本作は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。主人公の江端えばたなつ(芳根京子)は、桜咲く春の季節、突然舞い込んだ縁談から帝国海軍に勤める江端瀧昌えばたたきまさ(本田響矢)と婚約することに。しかし結婚式当日、瀧昌が仕事のため来られなくなり、旦那不在という波乱の幕開けから結婚生活は始まる。携帯もない時代…戦前日本で暮らす恋愛に不慣れな男女2人の結婚から始まる恋。
初々しくもじれったい夫婦生活の中で何気ない日常から幸せや愛おしさを感じ、少しずつ距離を縮めていく。

引用元:公式サイト