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谷恭輔wiki経歴プロフィール!天国と地獄の演技や彼女をチェック

「インビジブル」金曜ドラマ

2022年4月15日スタート 毎週金曜夜22:00~ TBSテレビ

刑事と犯罪コーディネーターがバディとなって未解決事件に挑む今回のドラマ。

今回は「インビジブル」で、警視庁・鑑識課の鑑識員、近松延武(ちかまつ たけし)役を演じる、谷恭輔さんについてお伝えします

 


谷恭輔(たにきょうすけ)wiki経歴プロフィール

・名前:谷 恭輔(たに きょうすけ)

・生年月日:1990年5月9日(2022話年現在、31歳)

・出生地:大阪府

・学歴:立教大学現代心理学部映像身体学科卒業

・身長 :184 cm

・血液型:B型

・趣味:就寝・甘い物を食べること・映画鑑賞

・特技:野球・スポーツ全般

・活動期間:2013年 –

・所属事務所:ティートライブエンターテイメント

・所属劇団:劇団KAKUTA(2018年~)

谷恭輔さんは、2013年頃より俳優としての活動をスタートされています~。

詳しい経緯が分かりませんが、立教大学を卒業後してからなので、就職ではなく役者としての道を進もうと決心されたのではないでしょうか。

谷恭輔さんは野球が大好きで出身高校などは分かりませんでしたが、おそらく幼い頃からの野球少年だったかと思われます~☆☆

そんな谷恭輔さんが所属する芸能事務所、「ティートライブエンターテイメント」には、ドラマ「パーフェクトワールド」「ドクターホワイト」に出演されていた、女優の岡崎紗枝さんが所属されています。

そして2018年1月より「劇団KAKUTA」にも、所属することになりました。

これまでの主な作品をご紹介します~♬

【テレビドラマ】
・2017年:「コウノドリ」第8話出演(嶋田医師 役)
・2018年:「崖っぷちホテル!」第4話・第7話出演(横山 役)
・2018年:「主婦カツ!」(本間一樹 役)レギュラー出演
・2019年:「凪のお暇(なぎのおいとま)」(小倉康明 役)レギュラー出演
・2020年:病室で念仏を唱えないでください(吉田太郎 役)
・2021年:天国と地獄〜サイコな2人〜(幅健太郎 役)
・2021年:推しの王子様 ( 織野洋一郎 役)
・2022年:ミステリと言う勿れ (小野役)

【舞台】
・2016年7月:新宿公社『凱旋』※主演

・2017年2月:オフィスコットーネ『The Dark』
(演出で参加)
・2019年6月:KAKUTA第28回公演『らぶゆ』

谷恭輔さんはこれまで、舞台を中心に活躍されてきました。

演じるだけでなく、2017年の舞台では演出も手掛けられていますので、マルチな才能を発揮されています方ですね~♬

舞台だけでなく、今後はドラマや映画でも出演されてくることが増えてくると思うので、注目していきたいと思います~(⌒-⌒)

谷恭輔の演技力について

谷恭輔さんの最近の出演作品ですと、2019年の夏ドラマ「凪のお暇」です~。

谷恭輔さんは、慎次(高橋一生さん)の同僚・小倉泰明(おぐらやすあき)を演じていました。


慎二の同僚と聞いて、思い出される方もいらっしゃるのではないでしょうか~?

そしてここから、谷恭輔さんは高橋一生さんと共演のご縁があるようで、2021年に放送された、TBSの日曜劇場ドラマ「天国と地獄〜サイコな2人〜」で再び共演を果たします。

谷恭輔さんが演じたのは、捜査第一課の捜査員で北村一輝さんが演じた河原の相棒・幅健太郎(はば・けんたろう)役でした。

そして、この度同じく、TBSの金曜ドラマ「インビジブル」にて、高橋一生さんと3度目の共演となりました。

「天国と地獄~サイコな2人~」では、高橋さん演じる容疑者を追いかけるという対立関係にある刑事役を演じた谷恭輔さんでしたが、「インビジブル」では一転、事件の解決をサポートする鑑識員役となります!

 

 

谷恭輔さん彼女は?

イケメンで演技にストイックな谷恭輔さんのリアルなプライベートもチェックしてみました~♡

ですが、今のところ谷恭輔さんのツイッターを見ていても彼女らしき女性の存在を確認することは出来ませんでした。

今後もドラマや映画にと、まだまだ活躍されていくと思うので今はまだ彼女どころではないのかもしれませんね~^^

今回は谷恭輔さんについて経歴プロフィールをお伝えしました~♬

谷恭輔さんは、TBSドラマでは「病室で念仏を唱えないでください」の看護師の役を演じて以来、会社員や刑事、鑑識役といった結構お堅い職業の役柄が続いています。

「インビジブル」のドラマはオリジナル脚本ということでどんな展開となるドラマになるのか、どんなオリジナル要素が入るのかは分かりませんが、谷恭輔さんの演技に注目しながら、ドラマを楽しみに見ていきたいと思います~(⌒-⌒)

高橋一生さんのドラマ衣装まとめ

インビジブルの放送日はいつからいつまで?

インビジブルドラマのロケ地や撮影場所まとめ

インビジブル主題歌はリンキンパーク?!

 

【インビジブル】ドラマあらすじ

刑事×犯罪コーディネーター
異色のバディが誕生する!
前代未聞の犯罪エンターテインメント!
TBS連続ドラマ初主演となる高橋一生が
事件解決のためにはどんなグレーな手でも使う刑事に!
そしてその刑事とタッグを組むのは柴咲コウ
“インビジブル”と呼ばれる犯罪コーディネーターとして
悪を熟知する謎の女犯罪者を演じる
「正義」代表の刑事と、「悪」代表の犯罪コーディネーター
本来相容れないはずの2人の化学反応で
世に知られていない凶悪犯があぶり出される!
本当の「正義」とは・・・見えざる「悪」の正体とは・・・
TBSでは、4月期の金曜ドラマ枠(毎週金曜よる10時)で高橋一生主演の『インビジブル』を放送する。普段目にする事故や事件の数々。そして、未解決事件となってしまうものが数々あるが、実はその中には警察すら存在を知らない凶悪犯、通称“クリミナルズ”によって行われている犯罪がある。この物語は、そんなクリミナルズを捕らえるため、刑事と犯罪コーディネーターという絶対に相容れないはずの2人が異色のバディを組む前代未聞の犯罪エンターテインメントだ。

裏社会を牛耳り、あらゆる凶悪犯罪者たちの取引を仲介する犯罪コーディネーター“インビジブル”。その存在は警察内部でも一部の人間しか知らず、しかもその実像に迫ったことがないゆえに、都市伝説とささやかれていた。そんなインビジブルが突如、自身が関わってきた未解決事件や凶悪犯罪者の情報を提供し、犯人逮捕に協力すると警察に申し出る。条件はたった一つだけ。捜査一課から左遷された刑事・志村貴文(しむら・たかふみ)を担当にすることーー。

本作の主人公・刑事の志村貴文を演じるのは高橋一生。『カルテット』(2017年)や『凪のお暇』(2019年)で見せた圧倒的な存在感、そして『天国と地獄~サイコな2人~』(2021年)での迫力溢れる怪演が記憶に新しい高橋が、本作でTBS連続ドラマに初主演する。ドラマや映画をはじめ、舞台と多岐にわたり活動する高橋は、2020年に主演した舞台「天保十二年のシェイクスピア」では第45回(2019年度)菊田一夫演劇賞の演劇賞を、2021年に主演したNODA・MAP第24回公演 『フェイクスピア』では、第29回読売演劇大賞最優秀男優賞を受賞。出演作品が途切れることなく続き、ますます演技に磨きがかかる高橋が本作で演じるのは、警視庁管内で起きた未解決事件の継続捜査を行う「特命捜査対策班」所属の刑事。もともとは捜査一課の最前線で事件捜査に当たっており、犯人逮捕への熱意は捜査一課の中でもひときわ強かった。そのため、犯人を逮捕するためなら時にグレーな手段を使うこともあり、その行き過ぎた捜査がきっかけで捜査一課から特命捜査対策班へ左遷された。“悪”を許してはならないという執念にも近い正義感を持っており、周囲の人間からは時として危険視されることもある異端の存在。そんな志村が、犯罪コーディネーターといういわば“悪”の代表と手を組むことになる。強烈な“正義”と強烈な“悪”の組み合わせがぶつかり合った時、どんな化学反応を見せるのか――。

そして、今回高橋とバディを組むのは柴咲コウ。俳優・歌手として活動するだけでなく、昨今はレトロワグラース代表としての一面も併せ持つ柴咲がTBSドラマに出演するのは『安堂ロイド~A.I.knows LOVE?~』(2013年)以来、9年ぶり。本作で演じる犯罪コーディネーターは決して表に出てくることはなく、この世のあらゆる凶悪犯罪の裏で必要な凶悪犯たちを紹介・斡旋している。警察内でも一部の人間しか知らず、その実像は“誰も見たことがない”ことから、“インビジブル”と呼ばれている。そんな“インビジブル”が突如キリコと名乗り、犯人逮捕に協力すると警察に申し出る。そして、警察に協力する条件として刑事である志村を担当に指名した。警察組織がまだその存在すら掴んでないクリミナルズの情報に精通しており、志村が追う数多の未解決事件を解決する鍵を握っているようだが・・・果たして、志村に近づいた目的とは? 柴咲が演じる不敵な女犯罪者“インビジブル”にご注目いただきたい。

高橋と柴咲が共演するのは、2004年公開の映画「世界の中心で、愛をさけぶ」、柴咲が主演したNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(2017年)、打合せから撮影までドラマの制作工程をすべてテレワークで行った異色のドラマ『今だから、新作ドラマ作ってみました』(2020年・NHK)以来4度目となる。

脚本は、『ROOKIES』や『南極大陸』、『クロコーチ』など、数々のTBSドラマを手がけてきたいずみ吉紘が今回オリジナル脚本に挑む。シリアスな世界観や特殊なジャンルの人々を扱う作品を得意とするいずみが描く謎が謎を呼ぶ人間ドラマ、そしてドンデン返しに次ぐドンデン返しのミステリーも楽しみにしていただきたい。

異色のバディが相対するのは、個性的すぎる犯罪のプロフェッショナルたち。悪を誰よりも憎む刑事の志村と、悪を誰よりも熟知したインビジブルが闇に隠れていた凶悪犯たちをあぶりだす! やがて2人に芽生える絆は、信頼か、友情か、それとも・・・。一度見始めたら止まらない“中毒”系ジェットコースターサスペンス、4月スタートの金曜ドラマ『インビジブル』にご期待ください。

引用元:公式サイト

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