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家売るオンナの逆襲

家売るオンナの逆襲6話スーパーの店員三郷楓は真飛聖!実家や演技をチェック!

「家売るオンナの逆襲」

2019年1月9日スタート 毎週水曜夜10:00- 日本テレビ系

今回は2月13日(水)6話に登場するキャストの三郷楓役・真飛聖さんについて調べてみました。

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真飛聖プロフィール

生年月日:1976年10月13日(2018年現在、42歳)

出生地:神奈川県川崎市

血液型:B型

趣味・特技:ヨガ、料理、手芸、散歩、自分磨き、人間観察

好きな花:真紅のバラ

好きな食べ物・飲み物:唐揚げ、韓国料理、ロールケーキ、コーヒー(1日に必ず3杯は飲む)

活動期間 1995年 –

所属事務所:ワタナベエンターテインメント

真飛聖の本名は?

真飛聖さんの本名ですが、「山下裕子」(やました ゆうこ)さんという名前だそうです。

愛称は「ゆう」だそうなので、本名からきていることが分かりますね。

宝塚の下級生時代は、「うんた」と呼ばれていたことがあるそうです。

「うんた」ってめずらしい呼び方ですよね~。

どうしてそのように呼ばれていたのか調べてみると、元宝塚の雪組だった、絵麻緒ゆうさん(現 在は”えまお ゆう”に表記)の甥の「うんた」さんに似ていることが理由だそうです。

真飛聖の芸名

芸名の「真飛聖」の由来ですが、真飛さんのお母さんが読んでいた、ベティ・マムーディさんの小説、「マートブ! ―自由を求めて550日」の主人公の名前がマートブで、その響きが綺麗だったことから名付けられたそうです。

「聖」は尊敬する恩師の名前から、1字いただいたのだとか。

芸名は、ご本人が名づけられたんですね~(^^)

実家はお金持ち?

真飛聖さんの実家について色々とリサーチしてみましたが、詳しいことは出てきませんでした。

真飛さんは普段からプライベートなことは明かしてこられなかったようですね。

幼少期からバレエを並んでいたり、宝塚に2年チャレンジすることが出来たことを考えると、裕福なご家庭で育ったことは間違いないでしょう。

真飛聖さん結婚は?

真飛聖さんの気になるプライベートですが、結婚はされておらず、独身だそうです。

今のところ、交際報道もありません。

以前、元SMAPの稲垣吾郎さんが、真飛聖さんとの舞台共演があった時に「お美しい方」
「僕の大好きなカサブランカの花のような方」と絶賛されたことで、交際?となったようですが、これは単なるウワサに過ぎなかったようです。

真飛聖さんの宝塚時代

真飛聖さんの宝塚との出会いは、中学3年生の時だそうです。

幼少の頃からバレエをされていた真飛さんでしたが、背が高くなり、バレリーナとして悩んでいたそうです。

そんな時宝塚ファンの友だちから、宝塚の雑誌「歌劇」を見せられながら、受験するように勧められたのだとか。

それまで、宝塚のことを全く知らなかった真飛さんですが、受験することを決意されたそうです。

お友達に見せてもらった、「歌劇」はよほど、魅力的に映ったんでしょう(^-^)

宝塚入団後

真飛聖さんは1993年に、2度目の挑戦で宝塚音楽学校に合格されました。

宝塚音楽学校卒業後の1995年に、宝塚歌劇団に81期生として入団され、
「国境のない地図」で、初舞台を踏んでいます。

同年に、星組に配属され1999年には、「我が愛は山の彼方に」で、初主演を飾られました。

2005年には、花組に移籍され、同年「落陽のパレルモ」「ASIAN WINDS!で、花組として初舞台を踏まれたのち、2008年には、花組のトップスターとして、
「メランコリック・ジゴロ」「ラブ・シンフォニーII」で主役を演じられました。

歌、ダンス、芝居と、どれをとっても上手だったそうです。

特にファンサービスがとても良かったそうなので、それも含めて、真飛さんの魅力になっていたのでしょう。

真飛聖の退団理由は?

2011年に、真飛聖さんは宝塚を退団されました。

真飛さんは退団発表会見で、退団の理由を語っています。

宝塚のタの字も知らずに音楽学校に入り、男役にも抵抗があった私が、
男役をそして宝塚を100パーセント愛せるようになった今。

最も充実していると思うときに辞めたいと思いました。

男役としての自分を存分に見てもらうことができた、大好きなショー「EXCITER!」を、再演させて頂けたことがきっかけになった。

(ウエストサイド物語の)ベビー・ジョン役をもらったのですが、手も足もでなかった私に、正塚(晴彦)先生が出来るまでやれと、みんなの前で、一人でやらされたことで、壁を超えることができて、芝居の面白さを体得できたと思う。

もう、すべてやり尽くしたという、真飛さんの充実感が伝わってきます。

現役時代からのファンにとっては、男役の真飛さんを、見ることができなくなってしまったので残念ですが、ご本人は非常に満足しておられるようですね。

真飛聖の演技は?

2011年に宝塚歌劇団退団して芸能活動を開始した真飛聖さん。

翌年の2012年に、テレビドラマ「37歳で医者になった僕〜研修医純情物語〜」に相澤直美 役で初出演を果たしています。

その後も、ドラマや映画にと出演されています。

2012~2015年には「相棒 season11~season13」に、笛吹悦子役で出演されていますが、実は真飛さんはトップ男役時代に宝塚版「相棒」の舞台に、杉下右京役で出演されていたんですね~。


この公演は、当時再現性が高いと評判になり、ドラマの主役を演じた水谷豊さんも舞台を見に来られて真飛さんの演技を絶賛されたそうです。

もしかしたら、この時の舞台がきっかけでドラマの「相棒」に出演したのかもしれないですね。

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真飛聖の演技力は?

真飛聖さんの演技についてはSNSでも話題になっています。

ちなみに「踊る!さんま御殿!!」で真飛聖さんが披露した「変顔」を、見たことある人もいるのではないでしょうか?

かなりのインパクトですね~(^m^ )

真飛さんは演技の時は、普段のバラエティ番組で見せる姿とは違うと話題になっているのでこれからも女優としてさまざまな顔を見せてくれそうです(^^)

かっこいい男役から、美人女優へと転身された真飛聖さん。

その美貌を活かして、これからも、女優として活躍して欲しいですね!!

 

 

 

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