エルピス

【エルピス】ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想!現場解決で引退か?

「エルピス―希望、あるいは災い―」月10ドラマ

2022年10月スタート 毎週月曜夜22:00~ フジテレビ

主人公・浅川恵那を演じるのは長澤まさみ(ながさわまさみ)さん。

長澤まさみさんが連ドラ主演を務めるのは、『コンフィデンスマンJP』以来、4年半ぶりなんだとか。

今回はドラマ「エルピス」の最終回ラスト結末をネタバレ予想してみました。

 

 

「エルピス」ドラマ最終回ラスト結末ネタバレ予想!実話以上の幸せが待っている?!

それでは早速、「エルピス」ドラマの最終回結末をネタバレ予想してみたいと思います。

長澤まさみさん演じる主人公、浅川恵那は大洋テレビのアナウンサー。

入社当初は抜群の容姿と好感度の高さから「10年に一人の逸材」と称され、報道志向があり、ゴールデンタイムのニュース番組のサブキャスターを務めていたほどの実力の持ち主。

当然ながら人気アナウンサーとなり、複数の番組を担当するのですが、激務のなかで次第に心身ともに疲れて、徐々に人気が落ち始めたところを週刊誌に路上キスを激写され、ニュース番組を降板。

スキャンダルをキッカケに現在は、社内や視聴者から“落ちぶれたアナウンサー”とささやかれ、制作者の墓場といわれる深夜情報番組『フライデーボンボン』のコーナーMCを担当しています。

そんな浅川恵那に拓朗(眞栄田郷敦さん)が、ある連続殺人事件の真相を追おうと持ち掛けるのですが、実はこの事件がとある政治家が絡む利権にまみれた重大な疑惑があることが分かってくるのです。

そして結果としてこの事件は無事に解決するのですが、浅川恵那はこの事件の解決がキッカケとなって報道の自由性に限界を感じて引退すると予想しています。

今回は「エルピス」のドラマの最終回をネタバレ予想してみました。

個人的には、コンフィデンスマンの長澤まさみさんの演技が大好きだったので、今回ドラマも一気に期待が高まってしまってます^^

最終回まで目が離せないストーリーになるのは間違いないでしょう。

2022年10月からスタートする「エルピス」ドラマが今から楽しみです♪

 

 

【エルピス】ドラマの決定にSNS上の反応は?

「エルピス」のドラマが放送されるにあたって、こんな声があがっています!

恋愛漫画家とエルピスはゴードンと鈴木亮平さんの間に入る女性が代わるだけだけど、ストーリー展開はずいぶん硬くて大人のドラマになるのかな?
楽しみです😊#エルピス

ちょっとぉ〜
この郷敦好きすぎる( •̤ᴗ•̤ )♡
1年前くらい?懐かしい なぁ

記事になるの早すぎて😂
注目度高すぎ〜✨#眞栄田郷敦#ゴーディアンズ

 

 

【エルピス―希望、あるいは災い―】ドラマあらすじ

10月期のカンテレ・フジテレビ系“月10ドラマ”が、長澤まさみ主演の『エルピス—希望、あるいは災い—』に決定した。

長澤にとって『コンフィデンスマンJP』(2018年/フジテレビ)以来、4年半ぶりの連続ドラマ主演作となる今ドラマは、実在の複数の事件から着想を得て制作された社会派エンターテインメント作品。

スキャンダルによってエースの座から転落したアナウンサー・浅川恵那(長澤)と彼女に共鳴した仲間たちが、犯人とされた男の死刑が確定した、10代の女性が連続して殺害された事件の冤罪疑惑を追う中で、一度は失った“自分の価値”を取り戻していく姿を描いていく。

恵那と共に行動するうだつのあがらない若手ディレクター・岸本拓朗役として眞栄田郷敦、恵那と拓朗の先輩で報道局のエース記者・斎藤正一役として鈴木亮平が出演する。

長澤演じる主人公の恵那は、大洋テレビのアナウンサー。入社当初は、抜群の容姿と好感度の高さから「10年に一人の逸材」と持てはやされ、本人の報道志向もあり、ゴールデンタイムのニュース番組のサブキャスターを務める。しかし、複数番組を担当する激務のなかで次第に疲弊していき、徐々に人気に陰りが見え始めたところで、週刊誌に路上キス写真を撮影され、ニュース番組を降板。現在は、社内や視聴者から「落ちぶれた」と後ろ指をさされながら、“制作者の墓場”と揶揄される深夜の情報番組『フライデーボンボン』のコーナーMCを担当している。物語では、番組で見せる華やかなアナウンサーの表情とは異なる恵那が抱える葛藤・苦悩が随所で描かれていく。アナウンサーとして前途洋々だった彼女が“自分の価値”を失い、変ぼうを遂げてしまった理由とは?そして、拓朗から持ち掛けられたある連続殺人事件の真相を追う中で、彼女が再び見出す“自分の価値”とは?ドラマ、映画、舞台、広告など数々の作品で輝きを放ち、国民的俳優として老若男女から愛される長澤。陰も陽も、強さも弱さも、さまざまな恵那を巧みに演じる長澤の魅力を、今作では存分に楽しめるはずだ。

今注目を集める若手俳優の眞栄田が今回演じる拓朗は、恵那と共に行動する『フライデーボンボン』で芸能ニュースを担当する新米ディレクター。弁護士夫婦の息子として裕福な生活を送り、エスカレーター式に名門私立大学へ進学。なんとなく始めた就活で大洋テレビに採用され、制作部に配属される。家庭環境とルックスも相まって自己評価が高く、能天気でマイペースな性格だが、ディレクターとしての実力・評価は低く、現場では怒られてばかり。一見何不自由ない人生を送っているように見える拓朗だが、実は彼もまた“自分の価値”を失った過去の出来事を記憶の底に抱えている人間。物語は、ひょんなことから拓朗が連続殺人事件の犯人とされる死刑囚の冤罪疑惑を知り、恵那に持ち掛けるところから始まる。恵那とは対照的に世間知らずで空気が読めない拓朗の行動は、時に恵那を感化することも。そんな恵那と拓朗のコンビが巨大な組織に対して、時に傷つき、時に足並みが乱れながらも、真相に向かっていく姿にご注目いただきたい。

そして、鈴木が演じるのは、大洋テレビ報道局のエース記者・斎藤正一。拓朗の新入社員時代に指導担当だった縁で、恵那と拓朗が追う連続殺人事件の冤罪疑惑について相談に乗る。面倒見がいい先輩として、そして政権中枢の要人とも懇意の間柄の官邸キャップとして、斎藤の存在は2人にとって大きな味方となる。硬軟問わず数々の作品で見るものを圧倒し、今や押しも押されもせぬ日本を代表する俳優の座を確立する鈴木が、今作では権力や利権にまみれた政治家たちと巧みに渡り合う斎藤として重厚な存在感を放つ。

引用元:公式サイト

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